ほしよみ練習帳

永遠の初心者が占いについて思ったり考えたこと、講座受講のレポートなどをつづるおぼえがきノートです。 西洋占星術と算命学をかじっています。がじがじ。

ウラナイトナカイ・アースダイバー(ブラタマキ)

「ウラナイトナカイ・アースダイバー(ブラタマキ)」参加レポ・その3(2019/5/3 ウラナイトナカイウォーキングツアー)

(「ウラナイトナカイ・アースダイバー(ブラタマキ)」参加レポ・その2はこちら

ツアーのゴールは阿佐ヶ谷ウラナイトナカイだったのですが、住宅街の密集地&お店の前は細い道なので、と、須賀神社で仮解散になりました。
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面白かったのは、ツアーを締めくくった後、玉紀先生から(ウラナイトナカイで開催中だった)「新人ちゃん祭り」の宣伝が入ったこと。
(何だか海外旅行ツアーで、最後にお土産屋さん巡りがついてくるみたい・・・)と思ってしまいました(笑)

大山詣でとか伊勢参りみたいな、古来からの霊地巡りは、「聖と俗」みたいに、寺社仏閣を参拝した後は歓楽街やお土産屋さんに繰り出すものだけど、このツアーにもなんだかその趣きがあるな!と。
ちょうどツアー参加者にまついなつき先生がいらして、「ここに(ウラナイトナカイ)店長もいますので・・・」と紹介されてて、いっそうおかしさひとしおでした。

よーし、それならひとつ遊んじゃおうっかな~、という気持ちでウラナイトナカイへ向かったら、なんと!
ほとんどの占い師さんが予約満杯、という事態。
それでも何か診てもらいたい気分だったので、郡山惺瑶先生に易のミニメニューをお願い。
占ってもらう内容が職場のことだったので、それまでのアカデミックな空気から一転、現実に引き戻されました・・・。

10~15分程度だったのですが、終わって店の外に出てきたら、先生方&ツアー参加者はもう解散されてどなたもおらず。
当たり前なのですがちょっと寂しかったです。
このまま終わるのもなー、と個人的に阿佐ヶ谷神明宮へ行くことを決意。
腹ごしらえのためトナカイ近くのドトールに入ったら、GW中ということもあってか店内はガラガラ。
しかしカウンターの中にいた店員さんが女性ばかり、しかも美女揃い!
なごやかにキャッキャウフフと笑いあっていて、空いてる店内の不思議な空気と合いまって、(ここ?ここが天国なの?)と思いました、マジで。

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阿佐ヶ谷神明宮は阿佐ヶ谷駅の北側。
前に台風で阿佐ヶ谷駅前が水浸したことがあったんですが、神明宮は駅前から少し上がった小高いところにまつられてるんですよね。
気候がいいこともあり、参拝の人が大勢いました。
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あと、神明宮はお守りがかわいい!
ツアー中も、玉紀先生がバッグにつけていたのを見せて下さったんですが、きれいな色の刺しゅうやレースのお花守りがいっぱいで見てるだけで気分が上がります。
若い娘さんたちが「かわいいー!」とか「お守りってどこにつけたらいいか分からないけど、これは着けられるよね」と言ってて、まさいく戦略大当たり!なのであろうと思われました。

そして、神明宮の謂れを読んだところ、もともとは別の場所にあったのが現在の場所へ移転してきたらしい・・・!
周辺の地図には「お伊勢の森公園」というものがあって、これが元あった場所ではないか、と推測されます。
今度はこの「お伊勢の森公園」にも行ってみよう、と考えながら、阿佐ヶ谷を後にしたのでした。



1年前の「阿佐ヶ谷・アースダイバーツアー(ブラタマキ)」レポート、駆け足でしたがこれにて終幕と致します。
改めて、企画者であり、ツアーコンダクターだった天海玉紀先生、そしてご一緒して下さった皆さま、ありがとうございました!
自分ひとりではとても得難く、面白い体験ツアーでした。

いやー、感想やレポートはやっぱり「鉄は熱いうちに打て!」ですね(苦笑)
印象深いことはもちろん覚えてるけど、前後の脈絡を忘れちゃったり。
これは書こう!と思ったものもすっぽ抜けちゃったり。
直後の感想でももちろん忘れちゃうことはありますけど、「生」というか勢いにはかなわない。
それでも覚えておきたいことは、記しておこう、とも思います。

「ウラナイトナカイ・アースダイバー(ブラタマキ)」参加レポ・その2(2019/5/3 ウラナイトナカイウォーキングツアー)

中段していた阿佐ヶ谷アースダイバーツアーのレポート、ちょうど1年が経ってしまいました!
その間にいろんな・・・、本当に色んなことがあって、世界も周囲もめまぐるしく変わりつつあります。
ツアーの細かいところは忘れてしまったり、記憶が前後してしまったりしていますが、やはり書き残しておこうと思います。

(「ウラナイトナカイ・アースダイバー(ブラタマキ)」参加レポ・イントロダクションはこちら、その1はこちら

当日は大宮八幡宮出発のあと、成宗白山神社、宝昌寺、尾崎熊野神社、成宗須賀神社、そしてウラナイトナカイでゴール、というルート。
終了後、個人的に、阿佐ヶ谷駅の北側にある阿佐ヶ谷神明宮にも行きました。
スタートの大宮八幡宮と個人的ゴールだった阿佐ヶ谷神明宮とお寺以外は、普段は社務所に人がいない感じだったのも印象的です。
要所要所で天海玉紀先生の解説があり、資料もついてきて、とてもお得な散策&思索ツアーでした。

何度も書いてますが、当日は本当に5月らしい、いい天気!!
からっと晴れて空気がさわやか、日なたでは暑いくらいの気候でした。
なので、玉紀先生が言っていた「小高いところは乾いていて、低いところは湿っている」というのがいまいち実感できなかったりしました。
それでも、川沿いの道を歩いていると、4/30~5/1あたりの雨のなごりか、土が湿っていてぶにゅっと足あとがついたりしたので、「川沿いの低いところは湿っている」というのはこれだったんだな・・・、と後から思いました。

川沿いの道を歩いていく途中、近くのミニストップに寄って休憩タイムがあり、参加者各自、アイスやソフトクリームなどを公園で食べました。
新緑の公園は、サッカーの練習してる親子や、昼から缶ビール飲んでるおじさんなどが思い思いの時間を過ごしており、そこで風に吹かれながら休憩するひとときはまさに「極楽」でした。
参加者の方々が「普段土の上を歩くことがないので感触が新鮮・・・」、「子供育てるのに良さそうな場所」とおっしゃっていたのも印象深かったです。
実際、自然が多い環境なのに、丸ノ内線使うと1本で都心まで出られるんですよねー。

ミニストップ近くの緑地内には小高い丘のようなところがあり、参加者みんなで「古墳かな・・・?」と言いながら、なんとなく登る流れに。
気づけば私が一番先頭になっていて、行っちゃっていいのかしらん・・・、と最高部へ踏み出そうとした時、、後ろから走ってきたまついなつき先生が私を追い抜き、丘のてっぺんを踏んで、「いちばんー!」(「てっぺんー!」だったかも)と叫びました。
その時の嬉しそう&得意そうなお顔と言ったら!

まつい先生には和田堀公園の近くにある、杉並区の「区郷土博物館」がいいよ!と教えて頂きました。
まだ住宅地になる前の、杉並の原生林が残っているのだそうです。
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宝昌寺の藤の花。

(その3はこちら

「ウラナイトナカイ・アースダイバー(ブラタマキ)」参加レポ・その1(5/3 ウラナイトナカイウォーキングツアー)

(アースダイバーツアー・イントロダクションはこちら
アースダイバーツアー当日の5月3日はゴールデンウィークらしい大変いい天気。
晴れてるけど暑すぎず、空気がからっと乾いて、新緑の間を吹き抜ける風が気持ち良かった!

住宅街の中にそびえ立つ大宮八幡宮鳥居。
改元直後ということで、こんな看板も。
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井の頭線の永福町駅から行くと、大宮八幡宮付属の保育園に沿った道から境内に入っていくことになるのですが、ここの保育園の建物の壁はトリックアートになってて面白い!
保育園の入り口のところにもかわいらしいトリックアートがあるので、行かれる方はぜひ見てみて下さい。
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境内の待ち合わせ場所にいた天海玉紀先生に声をかけて頂き、本日の資料をもらう。
そして15分後に八幡宮横の縄文時代の遺跡前に集合し、そこからアースダイバーツアースタート、だったのですが。
連休中ということもあり、八幡宮の境内では植木市にフリーマーケットなどさまざまなイベントが。
そんなのを覗いてみたり、お水を汲んでみたり(ツアー中の水分補給になりました)。
更に遺跡前へ行く道のすぐそばにある神楽殿では「古武術奉納大会」が行われており、剣道や古武術などをたしなむ人たちが集合。
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年配の男性の黒紋付の羽織に袴姿は渋くてカッコいいし、若い男性や女性が紺色の稽古着に紺袴なのも凛々しくてまた良い・・・、と見惚れて萌えて足が止まっていたら、他の参加者の皆さまはとっくに集合していたのでした!
しょっぱなからお待たせしてしまい、申し訳ありませんでしたー!

改めて玉紀先生からご挨拶、そして「アースダイバーツアー」についての説明が。
(このあたり、記憶で書いているので、実際の説明とは違います。詳しいことについては『アースダイバー』をお読み下さい)
・古代、東京の大部分は海の底であり、小高い丘に海岸線が複雑に入り組む地形だった
・その後、海面の高さが引き、小高い乾いた台地と、湿った低地(古代は海の底)になった
・この台地と低地の境目に神社仏閣、いわゆる「パワースポット」と呼ばれる場所が多い
・「サッ」の音は「境界」をあらわす、あの世とこの世の境目(崎、岬、坂、境など)
・小高い台地の神社の近くには縄文時代の遺跡が多い
この「神社と遺跡」は大宮八幡もそうだったし、代々木八幡も境内に縄文時代の遺跡がありますね。

ツアー参加者は玉紀先生とも初対面、という方から、講座でご一緒した記憶のある方、講座を受講したことのある先生まで。
出身も東京の人もいれば、もちろん関西など他地方の人も。
杉並地元!という方もいれば、出身は東京ではないけど現在阿佐ヶ谷在住の方、「このあたりで子育てして30年」なまついなつき先生まで、バラエティに富んでいました。

ツアー出発、まずは大宮八幡から善福寺川の方へ、坂を下って橋を渡るとそこは和田堀公園。
池の傍で、この「和田掘(ワダボリ)」という地名そもそもが、海に由来するのではないか、という話に。

内房から船に乗ってやってきた一族がこの地に住み着いたのでは、和田堀のワダはわだつみ(=海)のワダ?
大宮八幡の主神、八幡神は母子であらわされる、もともとは海の女神だったのではないか?


・・・玉紀先生がそんな説明をしている最中、私は背後の池に釘付けでした。
ちょっと遠くだけどよく見える場所で、カルガモ親子が水浴びを!
しかも子ガモが小さくてふわふわでかわいい!
初夏の日差しの中、水しぶきをあげてぴょこぴょこ動くカモたちのかわいさに見とれ、子ガモ小さいけどもっと良く見たい、ああっ、双眼鏡持ってくるんだった!(パワースポットツアーに?)
ふらふらと池に近づく私に玉紀先生が「どうかした?」と訊くので、「あの奥に、子ガモが水浴びを・・・!」と興奮して喋る私。
すると、まつい先生が「古代の人たちはああいうのを捕まえて食ってたわけですよ」
がーん!!
玉紀先生も「今夜はごちそうだぜ!子ガモは肉がやわらかくてうまい!ってところですねー」とケラケラと。
た、たしかにそうだ・・・。
子ガモかわいい~などと言っていられるのは、日々の食料に困らない文明生活だからこそ。
ショックを受けつつ、現代人の思考からは遠い、古代の狩猟生活のサバイバルっぷりを思ったのでした・・・。

あと、まつい先生が「住むにはこういうところ(水場が近い平地)の方がいいんだよね」とおっしゃってて、なるほど、と思いました。
乾いた小高い丘の上の方が水害にも合わないし、見晴らしも良いし地盤も安定しているけれど、特に水田の農耕生活をするには、いちいち高台から上がったり下りたりするのは不便ですよね。
東京は坂の上に高級住宅街がある(成城、御殿山など)けど、坂はけっこうきついし駅から遠かったりする(ので車生活)。
坂を下ってくると庶民の住む下町があって商店街があって、御用聞きは下の町から坂を上ってお屋敷街に行くんだよな、などと思いを巡らせました。
古代の農耕生活の人々は普段は川のそばの広い平地で暮らし、祭礼や水害の時だけ先祖が祀られた小高い丘に上ったりしてたのかな・・・。

「ウラナイトナカイ・アースダイバー(ブラタマキ)」参加レポ・イントロダクション(5/3 ウラナイトナカイウォーキングツアー)

ゴールデンウィーク10連休の中の5/3、阿佐ヶ谷ウラナイトナカイ文化祭イベントの1つ、天海玉紀先生率いる「ウラナイトナカイ・アースダイバー パワースポットの秘密を探る(ブラタマキ)ツアー」に参加してきました。
もともとウラナイトナカイが阿佐ヶ谷に移転した2015年の秋に「はじめてのアースダイバー」としてイベント開催されていて、後で知って(行ってみたかったなー)と思っていたので、今回の募集があった時、即!予約を入れました。

当時参加したまついなつき先生のnote
「スサノオの土地」

そもそも「アースダイバー」とはなんぞや?という話ですが、思想家・哲学者の中沢新一氏の著作名であり、都市の歴史探訪のコンセプトで、「縄文時代の地図を今の東京に重ね合わせると、洪積層(台地)と沖積層(低地)のはざまに古代の集落があり、そこに古墳や神社やお寺という「聖地」が作られている」というのが基本に、その地域の成り立ちや歴史を読み解いていく、という感じでしょうか(非常にざっくりです)。
今回のツアーでは本に紹介されている大宮八幡宮付近を、神社を中心に回りつつ、「どういう場所がパワースポットと言われるのか?」を玉紀先生の解説と共に実感する・・・という流れ。
予習のために『アースダイバー 増補改訂版』を読んでみて、(これは『ブラタモリ』であり、荒俣宏や藤森照信の『東京路上博物誌』や『異都発掘』だなー)と思いました。
根本はみな同じ、というかつながってるんだな、と・・・。
そのあたりの話はまた後で。
東京路上博物誌
藤森 照信
鹿島出版会
1987-07-15





当日のルートは大宮八幡宮(和田掘公園)から善福寺川沿いを歩いた(下記画像の黄色い線)のですが。
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私、幼稚園から20代半ばまで杉並区在住でして、地図の緑色の線のあたりが小学校の学区域で、友人がたくさん住んでいました。
なので小学生時の遊び場所のひとつが善福寺川公園(緑地)で、自転車でよく通っては、ローラースケートだの木登りだの秘密基地づくりだの、日が暮れるまで遊んでいたものです。
20代になると、善福寺川公園はもっぱら「毎年友人同士(小学生からのつきあい)のお花見で行く場所」に。
川沿いに桜が植わっていて、緑地公園なので広々としてレジャーシート敷いて宴会、とかがしやすいんですよね。
そのうえ「住宅地の中にあってどこの駅からも遠い」ため、利用者はほぼ地元の人間ばかり、家族連れも多い。
「地元の人だけの穴場花見スポット」だったのでした(マンガ『きのう何食べた?』9・11巻のお花見はこの善福寺川公園(緑地)あたりだと思われます)。



更に、小学校低~中学年のころ、なぜか習慣にしていた遠出イベントがありまして、1年に1度(2回やった年もあったか?「日曜日に親友と3人で緑色の線あたりから善福寺川沿いの道をえんえんと歩き、和田堀公園まで行って帰ってくる」という謎の遠足を行っていました。
(和田堀公園はスタート地点の大宮八幡宮のすぐそばです)
地図の通り、けっこう川が蛇行してるので、小学生の足だと遠かったと思うんですが・・・、地図も確認せずただひたすらテクテクと・・・(1本道で迷わないという利点はあるが)。
そして和田堀公園まで行って何するでもなく、母に作ってもらったお弁当を食べて帰ってくるだけで・・・、大宮八幡宮にも寄らず・・・(近くにそんなものがあることも知らなかったと思います)。
そして「遠出する→早起き」という思考回路だったのか、「朝5時半に川沿い集合」とかやってました。小学校低学年女子3人が。
忘れて(というか起きれなくて?)現れない友人の家に押しかけ迎えに行ったりして。日曜の朝6時とかにご両親を叩き起こすことになったりして。
思いだすだに申し訳なさで(きゃー!!)となります・・・。
親や友人の親御さんにあたたかく見守られて育ってきたのだな、とこの年齢になって振り返ると、実感しますね・・・。
(そして私の家は学区域の外れで、緑色の線のゾーンよりもっと遠くでした。これまた今になって思うと小学生の足では遠い通学路だった・・・)

まあそんな個人的思い出の詰まってる、でもやはり普段の行動範囲からは遠いので「よく知ってる」というわけでもない地域、なじみのあるようなないような不思議な距離感のウォーキングツアーだったのですが、善福寺川沿いの緑地を歩いていると、(この感じ、知ってる!)という風景にいくつも遭遇しました。
緑地公園の風景とか。
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善福寺にかかる橋の風景とか。
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来たことはあるかもしれないけどすごくなじみがある場所ではないのに、でもこの緑と地面と川の感じ、知ってるー!!とツアー中ひとりで興奮しておりました。

天気もものすごく良くて。
連休前半は雨がちで肌寒く、特に4/30~5/2あたりはけっこう強い雨が夜通し降ったりしていましたが、3日はピカピカの青空!
前日までの気温は低かったので、晴れても気温が上がりすぎなくて、暑さでバテなかったのもありがたかった。
ということで、次からいよいよツアーレポートです(相変わらず前置きが長い・・・)。
(アースダイバーツアーレポート・その1はこちら
プロフィール

あかつきと読みます。西洋占星術歴約7年、太陽乙女座、月双子座、天秤座に天体多め。算命学では玉堂星中心、戌亥天中殺。
占いの勉強や講座レポートなどを書いています。

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