ほしよみ練習帳

永遠の初心者が占いについて思ったり考えたこと、講座受講のレポートなどをつづるおぼえがきノートです。 西洋占星術と算命学をかじっています。がじがじ。

戌亥天中殺

戌亥天中殺からの生還

今年は暖冬ですねー。
2/19は二十四節季の「雨水」だったそうですが、それにしたってあったかすぎるのでは?というここ数日。
きのうの夜などは、雨の後の湿気のある空気の中に、沈丁花の香りが漂ってきました・・・。
匂いも湿度も温度も3月のそれだったよ!

さて、2/4の立春で子年になりまして、戌&亥年が終わり、戌亥天中殺生まれの私は天中殺期間が終わったわけですが。
いやー、今回は大変だった!
というかこの最後の3ヶ月くらいが特に大変でした。
見事にやらかしてしまった。

あんなに「天中殺講座」出たのに、あんなに「山羊座土星対策講座」出たのに、お前は何も聞いてなかったんかい、と突っ込みたくなるほど色々やらかしました。
「やっちゃだめだよ」と言われてることの大半をやって、それで見事に失敗するっていうね・・・。
例・準備がぜんぜんできていない新しいことにチャレンジする(無謀)→失敗、等々。
ちなみに勉強している時期は平和だったので、やっぱり天中殺時期は勉強してるのがいいみたいです(ただし実益には結びつかない)。

あと、こちらのツイートを拝見して、(あー、これやっちゃってたかも!)と思いました。

「じぶんだいじに」して「いまを生きる」楽しみをするためには・・・、その前に・・・、と、理想だけ高くかかげて、むやみに(決して効率的ではない)頑張ったら、心が風邪を引く結果になりました・・・。
心がインフルエンザをこじらす前に軌道修正できてよかったとは思うのですが、結局周囲に迷惑もかけてしまったし、そんな自分を認めて受け入れるにはもうちょっとかかりそうです。

もうちょっと具体例を挙げた方が皆さまの役に立つとは思うのですが、まだ傷跡がフレッシュ(っていうか血だらだら)なので、ゆるゆるブログあたりから復帰していきたいと思います・・・。
まずは「占いクラスタおとなの自由研究発表会 ふりかえりレポート」を仕上げないとね!(もう3ヶ月くらい経ってしまった)
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黄色は春の色。

熱帯雨林のペンギン

先週金曜の12月7日は新月で、旧暦の11月1日。
9月(壬戌)と10月(癸亥)が終わり、11月、甲子の月が始まり,ようやく戌・亥月が終わったかー、と胸をなで下ろしています。
私は戌亥天中殺の生まれなので、戌年の今年と亥年の来年は天中殺年にあたります。
更に旧暦9月・10月(新暦だとだいたい10~11月)は戌・亥月なので、月の天中殺にもなり、ダブルで天中殺時期、ということになるわけです。
あまり意識しすぎると、その意識に引っ張られてしまうから、気にするまい、と思っていたのですが。
この10~11月に見事にやらかしてしまいました。
「変わらなきゃ!と焦って新しい環境に飛び込んだが、自分に全然合わないところに行ってしまった」というやつです。

詳しいことを書くと差し障りがあるのでたとえ話にさせて頂きますが、「南極暮らしのペンギンがいきなり熱帯雨林の鳥たちのコーラスレビュー隊に加入してしまった」くらい場違いでした・・・。
ペンギンは今まで白と青とグレーばかりの世界で暮らしてきて、冷たい雪と氷にも飽きたなあ・・・、ちょっと違うところに行ってみたいなー、と、気まぐれに南の島のコーラス隊に応募してみたら受かってしまった。
コーラス隊の公演内容も知らず、まあオーデイション受かったんだから行ってみるか!と飛び込んでみたら。
文化が違う、環境が違う、常識が違う。
カラフルで華やかで美しいコーラスメンバーの南の鳥たち(ディズニーランドの「魅惑のチキ・ルーム」みたいな感じ)。
黒白ずんぐりのペンギンとはぜんぜん違う。
今まで歌ったことがないペンギンなのにがんがん歌パートを振られ、読めない譜面を渡され、更に「はい、ここで空中ではばたいてターン!」みたいな踊りまでやることに(飛べないっつーの!)。
これはろくろく歌えないのにコーラス隊に応募しちゃったペンギンが悪いんですけどね。
出てくるエサは南の鳥たち向けの果物とか虫ばかりで、ペンギンが食べつけてる魚やオキアミなど出てこない。
そして何より熱帯雨林なので暑い(笑)
あまりの環境の合わなさに体調を崩し始め、このままここにいたら病気になってしまう!と危機感を抱きました。
畑違いのペンギンを採用するくらいですから、コーラス隊は人員(鳥員?)不足で、突然抜けたら他の鳥たちが大変になるのも分かっていましたが、不義理も止むを得ない。
「北極の氷が溶けて恩人のシロクマがピンチなんです!助けに行かないと!!」と謎の理由をわめきたてて、なんとか抜けだし、ほうほうのていで冷たい雪と氷の世界まで帰ってきましたとさ・・・。

なんでペンギンなのに熱帯雨林へ行っちゃうのさ!!向いてないよ、その環境!と、客観的に見るとつっこめるんですが、渦中にいるとやっぱり目が曇るんですね。
「早く新しいところへ行かなくちゃ!落ち着かなくちゃ!」という妙な焦りもあったりして。

そして、今回のどたばたの中で、不意に封印していた黒歴史がよみがえってきました。
・・・そういえば、12年前に同じような失敗(新天地へ!といきごみ、新しい環境になじめず、くよくよ悶々とした後、ほうほうのていで逃げ出す)をやらかしていた・・・!
自分のやらかしたことがあまりに辛く、またショックだったので、自分の思い出からも削除し、封印して「なかったこと」にしていたのですが、あったわ、そんなこと!
しかも時期も秋のこのあたりだった気がします・・・、と言って調べたら、2006年の6月でした。
あれ?
年は戌年なんだけど、月はぜんぜん違っていた・・・。
でもまあ、天中殺時期のアクシデントに違いありません。

天中殺時期は新しいことを始めるな、とかいろいろ言われてますが、「自分の器を確かめる」時期でもあるのかなー、と思いました。
欲張って、自分のキャパシティ以上のことをやったり得ようとするとコケる、みたいな。
失敗というかたちで自分のキャパを知る、というのも手痛いけれど!
今はもう落ち着きましたが、10~11月の渦中の最中はほんともう、後悔と反省の繰り返しでした。
あれこれ理想を言ってるけど自分の能力はそれに追いついていない、とか、目先の欲に惑って楽な方を取り、後で結局もっと大変になる、とか、自分の悪いところを再確認するハメに。
しかし今回は12年前よりも早く見切りをつけて、逃げ出すための算段に動けた、という点ではちょっとは成長した、と思いたい。
また12年後に同じようなことをしないよう、気をつけます・・・、今回痛い思いしたから大丈夫だと思いたいが・・・(人間は忘れるいきもの・・・)。。

保守的かと思えばいきなり極端に動いちゃうのも悪いクセですね・・・。
ペンギンがもうちょっと上手く動ける環境をゆっくり探そうと思います。
とりあえずもう暑いところはNGだ!(笑)

愚者は野に放たれる

先週で、2年間勤務していた職場を辞めました。
割と最初のころから「なんか・・・、職場としての条件は申し分ないのになんか違う・・・」とぐちぐち言っておりました。
占いの鑑定でもいろんな先生にかかるたび、「今の仕事を(変わるべきか)辞めるべきか」、占ってもらってました。
風エレメント多数だからか、“ずっと悩んでる”戌亥天中殺だからか、ぐるぐるぐちぐち延々と悩み続けて、「まだ悩んでるの!?」と驚かれ&呆れられることもしばしば。
ようやく辞めることになって、そうなると人間、今までの環境を失うのが惜しくなったり、変わるのが怖くなるものです(笑)
夫にもずっとグチを聞いててもらったんですが、あるとき「今の職場を辞めた後で、『ああ、あそこはああいう点が良かった、こんなところも良かった、辞めなきゃよかったー』って言うんだと思うよ」と穏やかに言われ、ああ、そうだろうなー、と妙に納得したものです。
そして今、やはり若干そんな状態になっております。
さすが「いいこと言い」の戌亥天中殺!(←自分自身もそのはずだが・・・)

本当の問題は職場自体にあるのではなく、自分の中にあるのだ、ということにはうすうす気がついておりました。
辞める直前に自分の欠点を改めて確認し直すような出来事があったり。
職場で嫌だな、と思っていた人の言動が、要は自分の中に同じ要素があるから鼻につくのだ、と改めて思い知ってがっくりしたり。
要は自分の中の欠点・イヤなところを周囲に投影してたわけで、それだったらいくら職場を変わろうと一緒じゃん!?と。

しかしまあ、辞めてしまったものは仕方ない、決めたことは仕方ない。
「やったことはみんな良いこと」(という風に考え、「やらなければ良かったー」としてもせんない後悔はしない)という、これも夫の至言です。
象牙の塔を飛び出てしまったからには、とりあえず愚者のように野をふらふら歩いてみよう。
獣とかに追っかけられるかもしれないけど・・・。

いぬいがいっぱい!~「天中殺の過ごし方~申酉から戌亥」講座レポート(1/14 ウラナイトナカイ)

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2005-11-16




良く晴れて青空が澄み渡ってるけど風は冷たい1月14日、日曜日。
ウラナイトナカイで開催された「天中殺講座~申酉から戌亥へ」講座前回11/23の回に引き続き、2度目の受講をしてきました。
今回、天海玉紀先生の天中殺講座が大人気で、なんと全3回開催!
しかもその参加者の大半が戌亥天中殺生まれ!
1/14の回にいたっては、参加者全員が戌亥天中殺生まれ!誕生日の日干もみんな違って10個揃うかも!?
・・・というのを聞きつけ、「出席者全員が戌亥だなんてすごい、トナカイ2階のふすまの隙間からこっそり覗き見たい~」と言っていたところ、玉紀先生に中に入って参加しない?とお誘いを頂きました。
正直、ふすまの外の階段室は寒い!(苦笑)
わーい、室内に入れる!ありがとうございます!とお受けしたところ、玉紀先生のブログで「特別ゲスト」と紹介されており、思わずノートPCをぱたん、と閉じて現実逃避・・・。
どどどどどうしよう!?と泡食いつつ、しかしまあなるようにしかならん!と開き直って参加。
ふすまの向こうには精神世界のアナザーワールドが広がっていた・・・、わけはなく。
ウラナイトナカイに来るのは初めて、占いの講座受けるの初めて、という方も多かったのですが、占いや精神的なものに興味あるもの同士で和気あいあいとした雰囲気。
急遽おやすみになってしまった参加者さんもいたので、勢ぞろいとはいきませんでしたが、私が1人の参加者さんと日干同じな他は、全員日干違って6種類。
普通に楽しく受講して、他の参加者さんの体験談をほー?へー!と感心しながら聞き、楽しく帰ってきてしまいました。
全然特別ゲストなことできなくてすみませんでした・・・。
ブログ読んで下さってる方もいらして嬉しかったです!

やはり「戌亥天中殺生まれは、あまり天中殺時期の影響を受けにくい」ということはあるみたいです(人によりけりでしょうが)。
玉紀先生曰く「(天中殺は)天気予報のようなもの」というフレーズがしっくりきました。
低気圧が近づいてきて、これから雨が降るみたいだよー、みたいな。
地域によってはどしゃ降りになるかもしれないし、予報では大雨っていってたけど大したことないじゃん、って場所もあるかもしれない。
地盤が弱いのに掘り返して放置したままの山は、雨の影響で土砂崩れを起こすかもしれない。
雨を避けることはできないけれど、これから雨が降るようだ、激しくなる可能性もある、と知っていれば、家の周りに土嚢を積んだり、雨支度をして出かけることができる。
知って備えて用心!ですね。

「戌亥同士が一緒にいると戌亥天中殺の影響は大きかったりするんですか?」という質問があったので、
「戌亥同士夫婦なので、この2月から2年間、被験者として検証してみます!」と立候補してみました!(笑)
何かあったらこのブログに書こうと思います。乞うご期待(?)
しかし、戌亥ではない客観的視点がいないから、影響が倍になってるかどうかどうやって検証したものか・・・。

他にも「夫婦2人とも戌亥天中殺同士」という方がいたり、「友達はやっぱり戌亥が多いです」という方がいたりで、「戌亥天中殺同士は惹かれ合う」のかも。
(『ジョジョの奇妙な冒険』第4部「ダイヤモンドは砕けない」より、「スタンド使いはスタンド使いにひかれ合う」のフレーズをもじっております)
現実からどこかはみ出してる分、似た者同士で見つけやすく親しくなりやすいんでしょうか。


スタンド使いはどちらかというと中殺っぽいかな・・・、いや、天将星かな?
そこらへんの考察はまた改めて。




今回、同じ講座を2回受講したわけですが、これが面白い体験でした。
同じ資料で、同じような流れで講座は進むのですが、出席者に合わせてちょっとずつ玉紀先生の説明や事例が変わる。
例えて言うなら、お寿司屋さんで、おなじお任せコースでも、その日の魚の仕入れや、天候・気温やお客さんの顔ぶれ、好みに合わせてネタが違ったり、お酢の加減を微妙に変えたり、みたいな感じでしょうか。
他の参加者の方の体験談とかも毎回違うので、その時々で色々な話が聞けて、「講座はライブだなー!」と実感。



戌亥天中殺からはちょっと離れますが、今回玉紀先生の解説を聞いて、東洋系の占いを勉強するんだったら、東洋系の思想とか宗教観も知らないと理解が深まらないなー、と痛感しました。
そして当然、西洋占星術も、キリスト教の思想や、ギリシャに始まる西洋哲学の系譜とかそういうのを分かってた方が理解は深まるんですよね。
勉強することはたくさんある!



いぬいだらけの120分、とても楽しい&面白い体験でした。
お声かけ頂いた天海玉紀先生、ご一緒して下さったいぬい仲間の皆さま、ほんとうにありがとうございました。
2月から2年間、共に戌亥天中殺の世界に巻き込まれてゆきましょう。
合言葉は「げんじつ!」!
(なんかアニメ次回予告みたいなしめくくりになってしまった・・・)

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フレンチレストランの店頭に飾られてたイノシシの絵看板。
「マルカッサン」とはフランス語で「若いイノシシ」、ウリ坊のことだそうです。
ジビエなんですね。

いぬい同盟~「天中殺の過ごし方~申酉から戌亥」講座レポート(11/23 ウラナイトナカイ)

11月23日、ウラナイトナカイで行われた「天中殺の過ごし方~申酉から戌亥」講座に参加してきました。
この講座の募集告知が出た時、ブログを見返し、前回の天中殺講座(「こわくない!天中殺~入門編」(午未から申酉))からもう2年も経っとるのか・・・!と愕然としましたよ。
時の経つのはほんと早いよね・・・。

参加者8人中5人が戌亥天中殺生まれ、講師の天海玉紀先生を入れても過半数が戌亥。
あんなに戌亥さんがいっぱいいる状況はそうはないと思うので、仲間に会えてうれしかった!
講座資料も充実で、2年前から更に深い考察の講義を聞けました。
申酉の参加者さんはこの2年間に何かあったか?とか、各自の天中殺時期はどうだったか振り返ってみよう、とかの実例(赤裸々)な天中殺&戌亥トークがたっぷり聞けて、充実の2時間でした。

戌亥天中殺生まれは「現実がない」と言われ、金儲けとか向かない性質。
浮き世離れした仕事につくとよい、と言われますが・・・、このご時世、そういう直接的に「もうける!」じゃない仕事はどんどん淘汰されたり、効率化を進める!とか言って締め付けが厳しくなるよね。
教育・医療・福祉みたいな効率第一じゃないはずの分野にも「効率化」「品質の均一化」みたいなことが言われたりして、経営コンサルタントが導入されて「毎月目標を設定して達成!」とか言ってるけど、そういうもんじゃないだろう!とかいう話を、最近特に良く聞きます(あれ?先日の山羊土星講座で聞いた、山羊土星&冥王星時代問題にも通じてくるはなしですね・・・)。

今回はお仲間がたくさんいたこともあり、自分でも戌亥なエピソードがご披露できたように思います。
「(ばりばりやってる周りの人と比べると、戌亥は)野心がないなあ、って」と言ったら、出席者の皆さまがざわっ、とした感じがした。
たまき先生に「野心がない、というふうに考えるんだねー」と言われ、そう考えることもまた、戌亥のフィルターなのか?と自問自答。

あと、仕事を辞めようか悩んでいて、6月に玉紀先生の鑑定を受けた時「辞める!」と決め、でもやっぱりあと1年は続けよう、と思い直し、でもここへ来てやっぱり来年3月で辞めようか悩んでる・・・、とそこまで話したら、「まだ悩んでるんだ!?」と驚愕ともにつっこみが入りました。
前回の天中殺講座で戌亥エピソードを喋ってた時も玉紀先生につっこまれたし、もしや戌亥はボケなのか?
(自分ではボケだと思ってないあたりが真のボケなのか・・・、まさか・・・)

講座の終わり頃、何かの話題での「現実」というフレーズの使い方が面白く、思わずおとなり(戌亥)さんと顔を見合わせて「現実・・・」と微笑みあっていたら、それが玉紀先生のツボにはまったようで大爆笑。
ちょうどふたりのポーズや表情とかが、「現実とやらをうっとりゆめみる戌亥シスターズ」状態になってたみたいです。
妹(私)「現実ってものがあるらしいわ、お姉さま・・・」
姉(おとなりさん)「あの山の向こう、いいえ銀河の彼方にあるのかしらね?どんなものかしら、現実って・・・」みたいな?
(セリフは勝手にねつ造しました)

2年前と今回、講座を受けていろいろ天中殺時期の体験談も聞いて、個人的には「天中殺は恐ろしいことが起こる時期~(どんどこどんどこ←注・おどろおどろしい感じの太鼓の効果音を想像して下さい)、この恐怖からは逃れられぬ~(どんどこどんどこ)」とかいうよりは、「ちょっと1回お休みして、この10年間(または10ヶ月)のまとめとふりかえり」タームと考えるといいかもな、と思いました。
すごろくの「1回やすみ」や、アニメの中盤に入る「総集編回」みたいな。
調子乗りすぎたり、逆にサボってたりすると、そのツケがこの時期に来るので、大変だったり災難だったー!って思うけど、淡々とやってればそうでもなかったりするのかな・・・、いや、戌亥なんで常に現実がないからそう言えるのか・・・、中殺持ちの人とかはどうなのか・・・。
そこらへん、周囲に取材したり自分をサンプルにして考察してゆきたいです。



終わった後も戌亥同士でちょっとお話できて楽しかった~。
ハローハロー、いぬいに生まれし友たちよ、元気ですか?
なんか世間からはちょっと浮いて見えてるらしいですが、まあこの世界に生まれてきちゃったので、足りぬ現実を苦心して補いながら、なんとかやっていきましょう。
また会えるのを楽しみにしてます。げんじつ!


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親族飲み会で従兄が作ってくれたイノシシ肉の煮物。
牛肉の大和煮と豚の角煮のいいとこ取りみたいで、すごく美味しかった!
「ぜんぜん臭みとか臭いがないね」と言ったら、材料提供の義従姉曰く(実家の近所で猟れたのを送ってもらったそう)、猪肉は美味しいものとすごく臭みのあるものがあるんだけど、それは仕留めて解体して、中の肉の色を見るまで分からないんだそう。
年令とか大きさとか関係なく、個体差なんだそうです。
「これは美味しいやつを送ってもらった!」とのことでした。
プロフィール

あかつきと読みます。西洋占星術歴約7年、太陽乙女座、月双子座、天秤座に天体多め。算命学では玉堂星中心、戌亥天中殺。
占いの勉強や講座レポートなどを書いています。

ギャラリー
  • 作品と星~『マリーマリーマリー』
  • 占い資料の整理・片づけ
  • 「ウラナイトナカイ・アースダイバー(ブラタマキ)」参加レポ・その3(2019/5/3 ウラナイトナカイウォーキングツアー)
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