ほしよみ練習帳

永遠の初心者が占いについて思ったり考えたこと、講座受講のレポートなどをつづるおぼえがきノートです。 西洋占星術と算命学をかじっています。がじがじ。

東洋思想(暦・陰陽五行・十二支・漢方など)

「オリエンタルメソッド☆体質別ダイエット」講座受講&体質診断会レポ(6/17 ウラナイトナカイ)

6/17(日)にウラナイトナカイで開催された「磨こうBODY&SOUL」イベントの中から、望月ともみ先生ダイエット講座体質診断を受講してきました。
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かわいい!けど要注意(苦笑)なドーナツシール~。

当日は梅雨どきの蒸し暑いような、でも曇って肌寒いような微妙な気温・・・、でしたが、10人近い受講者が集まったトナカイノニカイは熱気むんむん。
これは暑い、とクーラーが入りましたが、冷え性だというのにうっかりクーラーの風が一番当たる席に座ってしまった私(何回ニカイで受講しとるのか!)。
ストール巻いたりしてたら「そこ風が当たりますよね」と他の受講者さんが気づいて下さり、ミズマチ先生がクーラーの風向きや温度を細かく調整して下さり・・・、とお気を使わせてしまいました。
ありがとうございました&クーラー控えめで暑かったー!という方いらしたらすみません・・・。

オリエンタルメソッド、とはつまり中医学、ということでいいのかな?
鍼灸師で講師の望月先生が中医学の知識を惜しみなく、しかしわかりやすく解説して下さいました。
すらりと背の高い望月先生はサーファーでもあるらしく、日に焼けて筋肉質で細くて格好いい!
スポーティー美女で大ぶりのアクセサリーがお似合い!
しかしオフィスワーカーだった時は冬場身体が冷えて、ホカロン貼ったり、厚着していた、とのこと・・・(想像できない・・・)。

講座はワークからスタート。
3~4人で1チームになるのですが、順番に設問カードを引き、楽しくゲーム感覚でカードの質問に答えていくと、自然と自分の体質がわかってくる、という。
中には「ダイエットをする目的は?」というような問いかけも。
とっさに私は「お腹がぷよっと出てて、服を着た時に目につくのでそれが嫌」と答えたんですが、これって天秤座金星ですよね。
見た目の美しさ、さりげなさ、スタイリッシュさを重視する、という。
同じチームのおひとりは「昔から持っている服が着れなくなってもったいない」と答え、あっ、それも良く分かる!と思いました。
私も長く着てる服が多いので(物持ちが良い)、体型のために着れなくなるのはもったいない。
「もったいない」は命式の南の司禄星かなー。
そしてもうおひとりは「健康のため」とおっしゃり、それもとっても良くわかる!!
友人や親族が健康を害することが立て続き、「健康に生きる」は本当に大切なことだと痛感しています。
チーム3人の意見それぞれをまとめて、今回の私のダイエット目的だー、と思いました。

カードの中には「カードを引いた人を30秒間ほめたたえる」というようなのもありまして、言われた人は気分良くなるのでは、と思いきや照れてらして、そうなると更に誉めたくなる(笑)
「全体の雰囲気のバランスがすばらしい」「唇のセクシーさとメガネの理知感の取り合わせが素敵~」とチームの残り2人で口々にほめたたえるのは結構楽しかったです(笑)

ワーク後、望月先生が各体質の特徴や、その体質によって違う、ダイエットに効果的な食材・運動などを解説。
他の受講生の方の体質の実感や悩み、それに対する望月先生の解説を聞くのもおもしろかった。
このへん、算命学とかの講座と同じで、「自分と同じ性質の人の話を聞き、そうそう!とうなずく」「別な性質の人の話を聞き、へー!はー!?とおどろく」はやっぱり面白いです。
極端なダイエットはその後の体質にも影響を及ぼす、という例を聞き、ひええ、とふるえました。
私自身はムチャなダイエット(リンゴしか食べない!とか代替ドリンクだけで食事を済ます、とか)はやったことないんですが、やはり極端すぎるのは良くないのですねー。

「太る」は本来はよいこと(太い、自体は、しっかり、がっちりしてる状態のはずですもんね!)、「肥える」はよくない、というお話にも納得。

講座の後は個別の体質鑑定。
ダイエット講座で説明を受けると、自分はこの体質かな、と思うもののプロの目から見てほんとにそうなの?
体質Aタイプの特徴もBタイプもCタイプもそれなりにあるけど、どうなってるの!?と気になってくるものです。
今回講座だけでなく、鑑定会も併せて申し込んでおいてよかったです。
講座の終わった直後に、鑑定会の残り枠を申し込んでる方もいらっしゃいました。

ダイエットに限らず、不定愁訴をなんでも・・・、ということだったので、言い忘れないよう、あらかじめ紙に列挙しておこう、と思い当たる症状をWordで書き連ねていったら、A4用紙1ページに収まりきらず、フォントを9ポイントくらいにして詰めつめに・・・。
病歴も別紙でつけたので結局A4用紙2枚分にびっしりでした。多いわ!

ダイエットから日々のことまであちこち話が飛んでしまったのですが、そんな脈絡ない質問にも、望月先生ははっきり、すぱすぱと答え&アドバイスして下さいました。
そのすぱすぱっぷりがさっぱりしてて気持ちいい!
そして気になってたことの解説をしてもらい、こうしよう、という指針ができると、安心するものですね。
(個人的な体質、対策などは別記事にまとめます)

おいしいごはん!食べ歩きのたのしみ!とか、官能的に甘美なスイーツで優雅なティータイムを、とか、たまには背徳感がたまらんジャンクフード、とかともほどほどにおつきあいしつつ、たのしく健康でバランスとれた人生を過ごしてゆきたいものです。
「中庸」はむずかしいが理想だー。



今回はダイエットに焦点を絞ったのですが、ヤスミン先生の鑑定会も申し込めばよかった!と後で後悔。
(体質鑑定の相談しながら横目でちらりと見たりしてました・・・)
ツイートで見た「顔のゴミ箱4つ!」って、キャッチーなフレーズ!!気になる・・・。
ブログ記事も面白かったです・・・)
ヤスミン先生も背が高くすらっとして、明るい黄色いワンピースが似合ってらしてステキだったー。
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時々タロットの「今日の1枚引き」をしてるのですが、17日の朝に引いたのはワンドのクイーン。
明るくパワフルな「女性オーナー」とか「女性アスリート」とか「姉御」とかをあらわすそうですが、まさしくそんな先生がたでしたー。

東京新聞の十二支占い

前回、「生まれ年の干支の動物の性質でその学年の集団性質を判断する」話を書きました。
ところで生まれ年の干支で占い、というと、東京新聞の占い欄を思い出します。
祖父母の家が東京新聞をとっていて、遊びに行くと、我が家の新聞とは違う紙面に違和感を覚えながら(干支で毎日の占い・・・、渋い・・・)と子供心に思っていたものです。
いまだに残ってるのかしら?とたまたま入手した東京新聞をチェックしたら・・・、まだやってるー!!
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そうそう、この干支ごとにちょっとした短文がついている、「今日の運勢はいい or 悪い」とは違う独特の感じ。

東京新聞のWebページにもありましたー。

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この占い、「松風庵主」なる人物が書いているらしい。
なにものぞ、と検索してみたら・・・、2013年1月8日に先代の「松雲庵主」なる方が亡くなって代替わりしたらしく、それに触れているブログ記事がいくつか見つかりました。
「松雲庵主」は愛知県在住の禅僧、という他はプロフィールすべて謎、で60年以上毎日、中日新聞&東京新聞に占いを連載していたそうな・・・。
今の方は2013年からの2代目だそうで、私が子供のころに読んでたのは先代の方ですね。

生まれ年の干支で毎日の運勢を出すには、その日の干支との十二支同士の関係(増える作用なら良し、減る作用なら悪し、とか)で見てるのかなー、と思ってたんですが、この記事や実際の文章を読むに、占いというより一行詩や箴言、「きょうのことば」という趣きが。
インスピレーションで降りてきた言葉を書いてらっしゃるのかなー、と勝手に推測。



上記で書いた東京新聞2013年1月8日の記事を実際に確認してみよう、と思ったら、最寄図書館の東京新聞保管年数は1年だけでした!
最寄の図書館は分館みたいなものなので、それはまあ仕方ないけど、本館にあたる中央図書館でも1年分しか保存してないって・・・。
それ以上のことを調べたかったら、都立または国会図書館へ、ということですね。
または「思い出新聞」(要望のあった過去の日付の1面・社会面・TV欄をA3サイズにコピーして送ってくれる、というサービス)を頼んでみる、という手もあるか?

十二支どうぶつ占い?

教育関係で長らくお仕事をしている女性たちに会う機会がありました。
教育といっても学問を教える「先生」ポジションではなく、生徒の生活とか身の回りの世話、といった職種。
放課後の学童保育とか、学校の食堂の調理スタッフとか、そんな感じです。
お仕事についてのよもやま話を聞いていた時、ひとりが「今年の〇年生は寅年生まれだから、ガンコでもめるんじゃないかと思う」と言い出すと、もうひとりも「あー、トラ年かあ!自分が納得するまで動かないのよねー」と言い、盛り上がるその場。
え、生まれ年の干支で判断するの・・・?と目を丸くしていたら、「これが当たるのよ!もう申年生まれの学年はみんなキャーキャーうるさくて落ち着きなくってさー!」と。
まさかの、「動物(の性質そのまま)占い」。

十二支にネズミ、ウシ、トラ・・・、と動物が対応させられるようになったのは、十二支という概念が成立してから相当時間が経った後、だそうです。
小学生のとき、「『子』で『ネズミ』なんて読めねえよー」とぶうぶう言ってた男子がいたけど、今にして思えば彼の発言は的を射ていたのだな。
象形文字としての「子」には「ねずみ」の意味なんて全然ないのだものね。

ということで、「ネズミ年生まれだからすばしっこくすぐ姿をくらます」とか「丑年生まれだからおっとりしてるけど怒らせると怖い」とかは、どうなんだろう・・・と思う反面、現場での長年の経験と直感、というものを無視するわけにはいきません。
実際に1年ごとの学年という生徒集団に接してきた人の実感として、そこにはやはり一定の法則があるのかもしれない。
学校関係で働いてた時も、「学年ごとに全然カラーが違う」という話をよく聞きました。
10年、5年単位の「世代」で感覚が違うのはなんとなく分かるけど、たった1年でも大幅に違っちゃうのかー。
(西洋占星術だと世代はトランスサタニアン(冥・海・天王星)ですよね。
あとは土星(3年くらいで星座移動)と木星(1年で移動)を組み合わせれば、学年ごとのカラーになるということか・・・)

そして「象徴」から解釈されるものは、最初の意味とは違ってきたりする。
タロットカードで、人に10本の剣が突き刺さってる「ソードの10」は、マカロンタロットの解説本によると「鍼灸師、ハリ治療」という解釈もあるのですが、タロットカードが成立したころには、東洋の鍼治療なんて考えになかったでしょう。
でも現代日本ではそういう解釈、読み解きもできる。
最初は内容に関連なく、ただあてはめただけの動物でも、数千、数百年の時が経てばそこに意味が発生してくる、のかも。
あとしばらく時が経てば「生まれ年の干支の動物の性質でその学年の集団性質を判断する」占いは当たり前になってるのかもしれません。
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マカロンタロットの「ソードの10」。


ちなみに私は辰年生まれ。
亥年生まれの夫に「夫婦でなんか暴れん坊な干支だねえ・・・」と言ったら、
「いや、生物としては辰が最強だから。トラとかイノシシとかぜんぜんかなわないから。レベルが違うよ」と真顔で言われました。
辰年生まれをなんだと思っているのか!?火ぃ噴くぞ!(←そういうあたりが・・・)

命式に足りない五行を名前でおぎなう

ちょっと前にミズマチユミコ先生がこんなツイートをされていました。

生まれついての命式の中に不足している五行の要素を、名前の漢字(色だったり、木→植物、とか)でおぎなう、というお話なんですが、これを読んでいて(あっ!)とひらめいたことがありました。

知り合いに海外で長く暮らしている男性がいます。
アジア中心に仕事をしていて、今は中国に住んでいるのですが、7、8年ほど前に中国人女性と結婚し、ほどなく子どもが生まれました。
その誕生を知らせるメールの中に、「子どもの名前を決めるのにまず風水師のところに相談に行ってきます」という一文が・・・。
風水師!さすがは中国、と思っていたら、次の時には
「風水師に見てもらったところ、名字の中に陰陽五行の要素の『』がないのでそれを足すといい、と言われた」とあり、決定した子どもの名前には、火偏の漢字が1文字入っていました。
(例・焼、焙、焔、みたいな)
火偏の字って、日本ではあまり名前には使わない気がするので、お国柄というか、文化の違いだなあ・・・、と思ってその時は終わったんですが。

今にして思えば、あれって、「名字の中に陰陽五行の要素の『火』がない」じゃなくて、「命式に『』がない」ってことだったんじゃないか!?
急いでその子の命式を捜索。

壬 戊 庚
辰 子 寅
――――――
乙 癸 戊

木・・・2(寅、乙)
火・・・0
土・・・3(戊2つ、辰)
金・・・1(庚)
水・・・3(壬、子、癸)

蔵干なし(横線から上の6つ、日、月、年の干支のみ)で考えても、木、土、金、水はあるけど火は1個もない。
そうか、やっぱりあれは「命式に『火』がない」だったんだ・・・!
8年越しに腑に落ちましたよ。

そもそも子どもの名前をつけるのに「風水師」はおかしくない?というのは8年前にちらっと思っていたのです。
風水はあくまで建物とか、お墓とか、都市計画(周囲の山とか含めた)とかの、建造物中心の思想で、個人の運勢とかを見るもんじゃないんじゃないの?と。
そこの地域では、人の運勢判断まで「風水師」の仕事内容に含まれるのか、それともメールしてきた本人は占いに興味がなく、奥さんやその実家が言うのにおまかせだったのか、はたまた、「日、月、年の干支に五行の『火』の要素がない・・・」とか言っても日本人にはよく分からないだろう、とふんで、分かりやすい「風水」という言葉に変えたのか。

「名字の中に『火』がない」と言われても、そもそも名字は2文字しかないのに、そんなに水だの金だのの要素が入ってるかな?とは思っていたのです。
この頃はまだ算命学とか勉強してなかったので、そこで止まってました。
ようやく算命学もかじりはじめた頃、くだんの子の命式も出してみたことがあるのですが、この時は陽占しか見てなかったんですよねー。
陽占だと

   龍高 天胡
調舒 石門 車騎
天庫 車騎 天将

になるため、(なんだ、調舒星あるじゃん、『火』はあるよなあ・・・)とそこで思考が止まっていたのでした。
やっぱり陰占たいせつなんですねー!



ところでこの陽占には土っぽい星(禄存・司禄星)がありません。
今話題沸騰の「五要素と五行ホイール」で見ると、この男子は日干が「壬」なので、「自分をだいじに」(自気)が「水」、「豊かな暮らし(=土性)」にあたる財気が「火」となる。
自分の日、月、年の干支&蔵干に「火」がないから、土性っぽい性質の禄存・司禄星が陽占には出てこない・・・、という考え方でいいのかな?
またなんか間違ってませんように・・・(祈り)
そして、財気だとしたら、そりゃー、「火」たいせつだ!名前に「火」入れなきゃ!と納得。

節分&立春

立春も過ぎ、いよいよ本格的に戌年(旧暦)です。
みなさま、あけましておめでとうございます!!(旧暦)
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1/22には首都圏でも大雪、1/31には皆既月食でみごとに赤いブラッデイムーン。
2/2にはまた雪、と、天候がめまぐるしく移り変わるなー、と思っていたらあっという間に立春が来てしまいました。

個人的には節分・立春は心身ともにばたばたした2日間で、そのせいなのか体力・気力のなさ故か、またもや帰宅したらぐったり、夕飯食べたら眠くなって寝てしまう。
ようやくブログを書く余裕がとれました。
ほんとは2/4当日に「立春大吉おめでとう」な記事をあげたかったのにー。



2月3日(節分)
近所の友人から電話が入り、2日夜に彼女のお姑さんが急逝したとのこと(入院してたとか、身体が弱いとか特になかったのに突然)。
人手が足りないので翌週平日のお通夜の受付をやってもらえないか?と頼まれる。
通夜の日は立春過ぎてるから戌亥天中殺期間に入るのだなあ、こういう「降ってきたお役目を引き受ける」ということが天中殺の一環なのかなあ、などと思いつつ、引き受ける。
ちなみに彼女の旦那さんは申酉天中殺。
別に天中殺だから不幸が起きる、とは考えないけれど、最後の最後で彼に衝撃を与えて酉年が去っていくのだなあ、とまたしみじみ。

3日はお芝居観に行く予定だったのでそのまま出かけ、同行者と落ち合ったら、
「今朝さー、年上の友人が亡くなったって電話があって、さっきまでいろいろやりとりしてたの・・・」
偶然とはいえ、あまりの一致にしばし呆然。
私も友人の家に不幸があって、と話したら「ここのところ毎日寒いからねー」と。
確かにすごく暑い時と寒い時に人は亡くなるもの。

お芝居自体は面白かったけど、出演者全員あまりに演技の熱が入りすぎていて、そのパワーのすさまじさに観劇後はぐったり・・・。
うまく緩急漬けて感情や集中力の「抜きどころ」を作るのも、うまい役者さんの特性だなー、と痛感する。


2月4日(立春)
いよいよ戌年、戌亥天中殺時期の開幕・・・!!
なのだけど、そんな感慨(?)にひたる間もなく、早いうちから出かけて「ゴミ屋敷」と化した親戚の家の片づけ。
ここ2年ほど両親が悩まされてる案件で、根本に天将星陰転(というか暴走?)問題があるのでは、と考察しているのだけど、ものごとが整理されて一段落つかないと、ブログのネタにもできず・・・。
はやく天将星ネタとしてブログに書きたい!とレイザーラモンRGさんの「あるある早く言いたい」みたいになっている。

両親と伯母、更に私の夫も来てくれる。
夫は私と同じく戌亥天中殺生まれなのだが、「台所の土間に衣服と割れた食器類の破片とがちがちに固まった有機物(元は生ゴミ)がミルフィーユ状態で30cm以上積み重なって土間が埋まってる」という貝塚状態の箇所を半日かけて黙々と分類・清掃してくれた。
これこそ「降ってきたお役目を引き受ける」ということだろうか、戌年初日から・・・、と思いつつ、感謝のあまりひたすら拝む。
5人がかりでがんばった甲斐あり、だいぶ片付いたが(土間も下のたたきが見えるように!)、いろいろな意味で先はまだまだ長い。
早くブログネタに消化できるところまで事態が落ち着きますように・・・。
ゴミ屋敷は人のエネルギーを吸い取るらしく、帰宅途中からぐったりしてきて、夜は疲れのあまり早々に寝てしまった。



そんなこんなで、3日の観劇疲れと4日の片づけ疲れがダブルで襲いきて、日・月と倒れていたのでした。
今年(新暦)こそ、書こうと思って溜まってるネタを・・・!と思ってたのですが、はや1ヶ月(新暦で)。
ムリをしても仕方ない、1個1個こつこつとやっていこうと思います。
今年(旧暦)もどうぞよろしくお願いいたします~。
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ちなみに3日の芝居の上演時間が長く(これも疲労の一因)、帰宅が深夜になったので豆まきができませんでした。
4日に伯母が「昨日の節分の残り」と太巻きの切ったのを持ってきてくれたので、太巻きだけは摂取。
プロフィール

あかつきと読みます。西洋占星術歴約7年、太陽乙女座、月双子座、天秤座に天体多め。算命学では玉堂星中心、戌亥天中殺。
占いの勉強や講座レポートなどを書いています。

ギャラリー
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