ほしよみ練習帳

永遠の初心者が占いについて思ったり考えたこと、講座受講のレポートなどをつづるおぼえがきノートです。 西洋占星術と算命学をかじっています。がじがじ。

2018年05月

東京新聞の十二支占い

前回、「生まれ年の干支の動物の性質でその学年の集団性質を判断する」話を書きました。
ところで生まれ年の干支で占い、というと、東京新聞の占い欄を思い出します。
祖父母の家が東京新聞をとっていて、遊びに行くと、我が家の新聞とは違う紙面に違和感を覚えながら(干支で毎日の占い・・・、渋い・・・)と子供心に思っていたものです。
いまだに残ってるのかしら?とたまたま入手した東京新聞をチェックしたら・・・、まだやってるー!!
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そうそう、この干支ごとにちょっとした短文がついている、「今日の運勢はいい or 悪い」とは違う独特の感じ。

東京新聞のWebページにもありましたー。

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この占い、「松風庵主」なる人物が書いているらしい。
なにものぞ、と検索してみたら・・・、2013年1月8日に先代の「松雲庵主」なる方が亡くなって代替わりしたらしく、それに触れているブログ記事がいくつか見つかりました。
「松雲庵主」は愛知県在住の禅僧、という他はプロフィールすべて謎、で60年以上毎日、中日新聞&東京新聞に占いを連載していたそうな・・・。
今の方は2013年からの2代目だそうで、私が子供のころに読んでたのは先代の方ですね。

生まれ年の干支で毎日の運勢を出すには、その日の干支との十二支同士の関係(増える作用なら良し、減る作用なら悪し、とか)で見てるのかなー、と思ってたんですが、この記事や実際の文章を読むに、占いというより一行詩や箴言、「きょうのことば」という趣きが。
インスピレーションで降りてきた言葉を書いてらっしゃるのかなー、と勝手に推測。



上記で書いた東京新聞2013年1月8日の記事を実際に確認してみよう、と思ったら、最寄図書館の東京新聞保管年数は1年だけでした!
最寄の図書館は分館みたいなものなので、それはまあ仕方ないけど、本館にあたる中央図書館でも1年分しか保存してないって・・・。
それ以上のことを調べたかったら、都立または国会図書館へ、ということですね。
または「思い出新聞」(要望のあった過去の日付の1面・社会面・TV欄をA3サイズにコピーして送ってくれる、というサービス)を頼んでみる、という手もあるか?

十二支どうぶつ占い?

教育関係で長らくお仕事をしている女性たちに会う機会がありました。
教育といっても学問を教える「先生」ポジションではなく、生徒の生活とか身の回りの世話、といった職種。
放課後の学童保育とか、学校の食堂の調理スタッフとか、そんな感じです。
お仕事についてのよもやま話を聞いていた時、ひとりが「今年の〇年生は寅年生まれだから、ガンコでもめるんじゃないかと思う」と言い出すと、もうひとりも「あー、トラ年かあ!自分が納得するまで動かないのよねー」と言い、盛り上がるその場。
え、生まれ年の干支で判断するの・・・?と目を丸くしていたら、「これが当たるのよ!もう申年生まれの学年はみんなキャーキャーうるさくて落ち着きなくってさー!」と。
まさかの、「動物(の性質そのまま)占い」。

十二支にネズミ、ウシ、トラ・・・、と動物が対応させられるようになったのは、十二支という概念が成立してから相当時間が経った後、だそうです。
小学生のとき、「『子』で『ネズミ』なんて読めねえよー」とぶうぶう言ってた男子がいたけど、今にして思えば彼の発言は的を射ていたのだな。
象形文字としての「子」には「ねずみ」の意味なんて全然ないのだものね。

ということで、「ネズミ年生まれだからすばしっこくすぐ姿をくらます」とか「丑年生まれだからおっとりしてるけど怒らせると怖い」とかは、どうなんだろう・・・と思う反面、現場での長年の経験と直感、というものを無視するわけにはいきません。
実際に1年ごとの学年という生徒集団に接してきた人の実感として、そこにはやはり一定の法則があるのかもしれない。
学校関係で働いてた時も、「学年ごとに全然カラーが違う」という話をよく聞きました。
10年、5年単位の「世代」で感覚が違うのはなんとなく分かるけど、たった1年でも大幅に違っちゃうのかー。
(西洋占星術だと世代はトランスサタニアン(冥・海・天王星)ですよね。
あとは土星(3年くらいで星座移動)と木星(1年で移動)を組み合わせれば、学年ごとのカラーになるということか・・・)

そして「象徴」から解釈されるものは、最初の意味とは違ってきたりする。
タロットカードで、人に10本の剣が突き刺さってる「ソードの10」は、マカロンタロットの解説本によると「鍼灸師、ハリ治療」という解釈もあるのですが、タロットカードが成立したころには、東洋の鍼治療なんて考えになかったでしょう。
でも現代日本ではそういう解釈、読み解きもできる。
最初は内容に関連なく、ただあてはめただけの動物でも、数千、数百年の時が経てばそこに意味が発生してくる、のかも。
あとしばらく時が経てば「生まれ年の干支の動物の性質でその学年の集団性質を判断する」占いは当たり前になってるのかもしれません。
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マカロンタロットの「ソードの10」。


ちなみに私は辰年生まれ。
亥年生まれの夫に「夫婦でなんか暴れん坊な干支だねえ・・・」と言ったら、
「いや、生物としては辰が最強だから。トラとかイノシシとかぜんぜんかなわないから。レベルが違うよ」と真顔で言われました。
辰年生まれをなんだと思っているのか!?火ぃ噴くぞ!(←そういうあたりが・・・)

こはぜ珈琲に行ってきました!

もう1ヶ月くらい前の話になってしまうのですが、4月の金曜日、夏瀬あんこ先生の鑑定を受けに下北沢のこはぜ珈琲さんへ行ってきました。
南阿佐ヶ谷のウラナイトナカイでも良かったのですが、せっかく仕事を辞めて平日昼間に時間ができたんだし、久しぶりに下北沢へ行ってみよう、と。
電車で通過することはあるけど、街に降り立つのは10年ぶりくらい?の下北沢・・・、思いっきり迷いました(爆)

もともと世田谷のくねくね道がベース、そこに交差する小田急線と井の頭線がきっちり90度ではない角度で交わっている、と基本迷いやすいうえに、駅構内が工事や改装のため、昔とは違った構造に・・・。
こはぜ珈琲は北口側、って書いてあるのに、北口にいったん出たのに、(いや、こっちじゃない気がする!)と南口へ行き直しちゃったり。
そして地図見て(やっぱり間違ったー!)と北口に駆け戻ったり。
こはぜ珈琲さんは北口から徒歩5分もかからないところにあるのですが、夏日みたいに暑い日だったこともあり、たどり着いた時には汗だくでした。
冷え性なので、普段は氷の入った冷たい飲み物は飲まないようにしてるのですが、この時は迷いなくアイスティーを頼みましたよ!
美味しかったー!
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「珈琲店」というからには古い喫茶店みたいな感じ?テラス席があるというから、今風のカフェ?とあれこれ想像してたのですが、ドトールやスタバみたいなカウンターで飲み物を注文&受け取りする形式でした。
お店の半分は座席、半分は計り売りのコーヒー豆が陳列してあって、お店の外の道路にもテーブル&椅子がいくつか。
マダムが外席でタバコをくゆらす姿が、パリの街角のカフェみたいで絵になってました。
繁華街でお茶できる場所にしてはお値段がリーズナブルなのもステキです。

あんこ先生がいらしてたのは、お店の手前、建物の脇のちょっとへこんだスペースにあるテーブル席。
外席で、テーブルでタロット展開してると道路を通る人からは見えてるんだろうけど、あまり気にならない・・・。
道路からはちょっとひっこんでるからですかね?

ここ最近気になってたことなどをぐちぐち喋って聞いて頂き、「それもう、(タロットで占わずとも)答え出てない?」とつっこまれつつも占ってもらいました。
そして結果を写真に撮ってもなければメモってもない、ということに後で気が付く・・・。
「後で検証」できないじゃんー!と嘆きつつも、今回はこれでいいのかなあ、と。
私にとって「占ってもらいにいく」は、もちろん「選択肢のどれを選ぶか判断してもらう」もあるけど、ぐるぐるぐちぐちしてる思考を冷静な第三者である占い師さんに聞いてもらい、「それって妄想じゃないの?」「別になにも起こってないよ!」「それもう答え出てるでしょ」等のつっこみをもらうことにもあるのかもしれない・・・、と最近思います。
自分ひとりだとずっとぐるぐるしちゃうので、ストッパーになってもらうというか。

あんこ先生とお話ししてると気分が明るくなって楽しい、というのもあります。
さすが鳳閣星を3つお持ちなあんこ先生!
占い後もしばらくお話しして頂き、明るいきもちをチャージ。

その後、ちょっとだけ下北沢探索。
闇市時代から残っていたという北口の駅前マーケット、きれいになくなっちゃったんですね。
お店も大分入れ替わりが激しい、ということですが、そんな中、私の大学生時代(きゃー!)から変わらず残っていたこの布地屋さん!
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「もめんや」って店名もいいなあ。

大学時代、部屋のインテリアに使おうと、このお店で木綿のオレンジ色のワッフル織みたいな布地を買ったんですよ。
インテリア、というより模様替え?
「きれいな色のファブリックを使って部屋の印象を」云々、みたいな雑誌の記事に乗せられて買ったんだけど、使いこなせるわけもなく・・・。
あの布地どうしたかなー、実家出る時に処分したかなあ。
阿佐ヶ谷のパールセンター商店街にも布地屋さんがありますが、高度経済成長期とか昭和50年代くらいまで?は、「家族の普段着・家の中のこまこました布ものはお母さんが作る」→「なので生地を売るお店があちこちにある」時代だったんですよね・・・。

もう1軒、個人的に楽しかったのがこちらの古着屋さん。
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このお店のラインナップは日本の1980~90年代(昭和50、60年代、平成ひとけた)のものが多い。
昭和な感じの夏物ワンピースとか、祖父母の家のクローゼットにありそう、というか、子供の頃、大人の女性はこんな感じの服着てたような・・・?という懐かしさがたまらない。
ちょっと欲しくなったんですが、この年齢の私が着たら「本気で昭和の人」みたいになっちゃいそうだ、と断念。
でもやっぱりああいうテイスト好きだなー。

また下北沢散策したいと思います。
今度はなじみのある南口側に行ってみよう(こっちも相当変わってるんだろうなー)。

命式に足りない五行を名前でおぎなう

ちょっと前にミズマチユミコ先生がこんなツイートをされていました。

生まれついての命式の中に不足している五行の要素を、名前の漢字(色だったり、木→植物、とか)でおぎなう、というお話なんですが、これを読んでいて(あっ!)とひらめいたことがありました。

知り合いに海外で長く暮らしている男性がいます。
アジア中心に仕事をしていて、今は中国に住んでいるのですが、7、8年ほど前に中国人女性と結婚し、ほどなく子どもが生まれました。
その誕生を知らせるメールの中に、「子どもの名前を決めるのにまず風水師のところに相談に行ってきます」という一文が・・・。
風水師!さすがは中国、と思っていたら、次の時には
「風水師に見てもらったところ、名字の中に陰陽五行の要素の『』がないのでそれを足すといい、と言われた」とあり、決定した子どもの名前には、火偏の漢字が1文字入っていました。
(例・焼、焙、焔、みたいな)
火偏の字って、日本ではあまり名前には使わない気がするので、お国柄というか、文化の違いだなあ・・・、と思ってその時は終わったんですが。

今にして思えば、あれって、「名字の中に陰陽五行の要素の『火』がない」じゃなくて、「命式に『』がない」ってことだったんじゃないか!?
急いでその子の命式を捜索。

壬 戊 庚
辰 子 寅
――――――
乙 癸 戊

木・・・2(寅、乙)
火・・・0
土・・・3(戊2つ、辰)
金・・・1(庚)
水・・・3(壬、子、癸)

蔵干なし(横線から上の6つ、日、月、年の干支のみ)で考えても、木、土、金、水はあるけど火は1個もない。
そうか、やっぱりあれは「命式に『火』がない」だったんだ・・・!
8年越しに腑に落ちましたよ。

そもそも子どもの名前をつけるのに「風水師」はおかしくない?というのは8年前にちらっと思っていたのです。
風水はあくまで建物とか、お墓とか、都市計画(周囲の山とか含めた)とかの、建造物中心の思想で、個人の運勢とかを見るもんじゃないんじゃないの?と。
そこの地域では、人の運勢判断まで「風水師」の仕事内容に含まれるのか、それともメールしてきた本人は占いに興味がなく、奥さんやその実家が言うのにおまかせだったのか、はたまた、「日、月、年の干支に五行の『火』の要素がない・・・」とか言っても日本人にはよく分からないだろう、とふんで、分かりやすい「風水」という言葉に変えたのか。

「名字の中に『火』がない」と言われても、そもそも名字は2文字しかないのに、そんなに水だの金だのの要素が入ってるかな?とは思っていたのです。
この頃はまだ算命学とか勉強してなかったので、そこで止まってました。
ようやく算命学もかじりはじめた頃、くだんの子の命式も出してみたことがあるのですが、この時は陽占しか見てなかったんですよねー。
陽占だと

   龍高 天胡
調舒 石門 車騎
天庫 車騎 天将

になるため、(なんだ、調舒星あるじゃん、『火』はあるよなあ・・・)とそこで思考が止まっていたのでした。
やっぱり陰占たいせつなんですねー!



ところでこの陽占には土っぽい星(禄存・司禄星)がありません。
今話題沸騰の「五要素と五行ホイール」で見ると、この男子は日干が「壬」なので、「自分をだいじに」(自気)が「水」、「豊かな暮らし(=土性)」にあたる財気が「火」となる。
自分の日、月、年の干支&蔵干に「火」がないから、土性っぽい性質の禄存・司禄星が陽占には出てこない・・・、という考え方でいいのかな?
またなんか間違ってませんように・・・(祈り)
そして、財気だとしたら、そりゃー、「火」たいせつだ!名前に「火」入れなきゃ!と納得。

占いトークとクリスチャンショップ

占いの勉強がきっかけでお知り合いになったTさんと、ランチ&お茶をご一緒して、占いトークしてきました!
西洋占星術の占い用語とかホロスコープとかの話をすることを、「星語」って表現してるのを見かけますが、算命学とか東洋系の占いはなんて言えばいいんだろう・・・。
「算命語」?
そもそも『算命』って「占い」そのものを意味するらしいので、「算命語」だとそのまま「占いトーク」になってしまうかしら(苦笑)
なんにせよ、占いから日常のあれこれまでお話しできて楽しかったです。
お付き合い下さったTさん、ありがとうございました!



四ツ谷でランチしたのですが、四谷ってなんだかキリスト教関係の施設が多いんですよね。
聖イグナチオ教会、上智大学もキリスト教系だし、建物に十字架がついてるしここは教会かな?と思ったら、修道院だったりして。
さらにクリスチャン専門用品店まであるという・・・。
お散歩ついでにそのあたりも探検してきました。

Tさんが以前、聖イグナチオ教会の結婚式に出席したことがある、という思い出話から、聖イグナチオ教会に行ってみることに。
なかなか広い敷地に、なかなか大きい建物。
おそるおそる中に入ると、静謐な広い空間が広がっていました。
自然光の入る窓のような天井、そこに施された花のような模様、中央の祭壇(?)を丸く囲む座席。
壁も波打ったような形になっていて、直線的にならないようにしてるのかな?
他にも何人か座っている人がいて、腰掛ける時に十字をきっている人も。
信仰の場なんだなあ、と思いました。

教会の脇に小さなお店のようなものがあったので行ってみたら、クリスチャン・ショップでした。
キリスト教関係の本や雑誌を中心に、十字架やマリア様の像、イコン、ロザリオ、メダイ、クリスマスの飾り等々・・・。
それぞれ装飾的だったり、はたまたシンプルで素朴だったりで魅力的!
陶器製の小さな「聖家族」の飾り物なんて、砂糖菓子みたいな淡い色とミニチュア感がたまらなかった・・・。
特にロザリオのパーツみたいなビーズ類やクロス、メダイがかわいかった&お値段手頃だったんですけど、信仰のない人間がいたずらに買うのも申し訳ない・・・、と思いとどまりました。
金属でできたバラの裏側がメダイになってるパーツ、ちょっとゴシックっぽさもあって格好良かったなー!
「アクセサリー」としてガラスケースに入っていた高級ラインのK18やシルバー製の十字架とかも、お値段高いだけあり、素敵でした・・・。

あと、「御花料」や結婚祝い、「ミサ代」等の祝儀・不祝儀袋を売ってるのも面白かったです。
「あっ!式があるのに袋忘れてきちゃった!!」って、やっぱりどこでもあるんですかね・・・。
聖書のエピソードをモチーフにした絵や、きれいな花とかが印刷してある小さいカードも売ってて、よく聞く教会の思い出話の「教会に行くときれいなカードがもらえて嬉しかった」の「きれいなカード」ってこれなんじゃ!?とひとり興奮したり。

四ツ谷の交差点の角には更に大きなクリスチャン・ショップ「サンパウロ」が。
こちらは1階が本屋なんですが、置いてあるジャンルも広く、専門書だけでなく、一般書でキリスト教にちょっと関係あるな、というような本も多かったです。
「フランスの女子高生が教科書として使う修道院のクック・ブック」みたいな本とかもありました。
あと、ひふみんこと加藤一二三さんの日めくりカレンダーがあって、(なんで?)と思ってたら、脇に「加藤一二三さんの愛読書は『聖書』!」というポップが・・・。
そういうことだったのかー。

サンパウロの入り口に「修道院製品のセレクトショップはここから徒歩2分!」というポスターが。
『修道院製品のセレクトショップ』!?
聞き慣れないフレーズだけど食品とかあるらしいぞ・・・、と指示に従い、路地を入っていったら・・・。
茶色い木材を主にしたインテリアの、セレクトショップ、というだけある素敵なお店でした!

サンパオリーノ
修道院で作られた製品を扱っていて、食品が中心。
ワインとかオリーブオイルとか焼き菓子とかいろいろあって、購買意欲が一気に上がりました(笑)
ワインやビールがあって、そういえばトラピストビールってあるね!と思いだしたり、ミサ用のワインって甘口なんだ、じゃあ私にも飲みやすいのでは・・・、と心が動いたり。
十字架やマリア様の像、ロザリオなんかは(きれいだけど好奇心で買っちゃ申し訳ない・・・)と思うのだけど、食べ物だったらむしろOK!有難く頂きます!という気持ちになる。
なんなんでしょうね、この心理は(苦笑)

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修道院製の焼き菓子というと北海道のトラピストクッキーが有名ですが、他にもいろいろ。
私はこのポルボロンを買いました。
シナモン以外にもプレーン、抹茶等。
大分県の安心院の聖母修道院で修道女のみなさまが手作りしてるそうです。
甘すぎなくて美味しかった。
プロフィール

あかつきと読みます。西洋占星術歴約7年、太陽乙女座、月双子座、天秤座に天体多め。算命学では玉堂星中心、戌亥天中殺。
占いの勉強や講座レポートなどを書いています。

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