ほしよみ練習帳

永遠の初心者が占いについて思ったり考えたこと、講座受講のレポートなどをつづるおぼえがきノートです。 西洋占星術と算命学をかじっています。がじがじ。

2016年01月

いぬいのきもち。・2


カレンダーもあるのか!

先週金曜、NHK「あさイチ」プレミアムトークにディーン・フジオカさんが出演していました。
『あさがきた』はほとんど見てないのですが(『あまちゃん』あんなにハマってたくせに)、フジオカさんは、長身、色白、端正な顔立ち、これで洋装(正装)されたらたまらんだろう!っていう美形。
こりゃー、「五代様ロス」とか言われるの分かるわあ、とじっくり画面に見入っていたら、経歴が紹介されました。
・日本生まれ育ちで、高校卒業後アメリカの大学へ。IT関係で起業するつもりだった
・アメリカでの仕事が決まりかけていたのだが、ちょうど9・11で長期ビザが取れなくなってしまった
・それで香港へ渡ったところ、モデルとしてスカウトされる
・台湾で本格的に俳優活動を始める

・・・当初の目標とまったく違う方向に行ってる感じ、決まりかけたものが大きな流れでダメになってしまったけど、その先にまた新たな展開が待ってる感じ・・・、こ、この感じはなんだか。

生年月日を調べてみたら、戌亥天中殺でした!!やっぱりー!
なんかね、ちょっとした表現とか考え方が戌亥っぽい感じなんですよー。
色んな質問に、淡々と、でも真摯に、自分の言葉で穏やかに微笑みながら答える姿が、レベルアップしてる戌亥さんなんだなー、と心に沁みました。

ちなみに中心星は龍高星。海外だ!放浪だ!独立心だ!
それを左右から玉堂星&龍高星がサンドイッチ。
水性星が横一列、み、みずみずしい・・・。
龍高星は「ユニークで型にとらわれない結婚生活」が向いてる、とものの本で読んだのですが、奥様はインドネシアの方で、お子さんもそちらで、今は離れて暮らしてるというのもそれっぽい。

☆                             ☆                        ☆

戌亥天中殺の方がこのブログを読んで、「わかる!」と言って下さっていたというお知らせをもらいました!
嬉しい・・・(感動)。
「役立つ」のも喜びですが、「わかちあえる」のもまた喜びです。
どこかで気持ちを分かち合って下さっている戌亥さん、ありがとう~。

前回(いぬいのきもち。)、夫ネタを書き忘れていました。
私は夫も戌亥天中殺なんですが、戌亥同士の結婚は「友達夫婦」、とどこかで読んだことがあります。
ほんとそんな感じ。
似た者夫婦、というか、考え方、嗜好が似通っててすごくラクで楽しいです(これは夫が穏やかな人であるのが大きいと思いますが・・・)。
中心星が同じ玉堂星、というのもあるかも。

ただ、似た者同士なんで欠点も一緒!
人生の大きなトラブルに襲われるとたちうちできない。
トラブルって「現実」ですもんね。
現実に弱い戌亥が2人いてもどうしようもなくて、2人してしょんぼりへこんでしまいます。
ドラクエみたいなRPGで、プレイヤーを2人とも白魔導士にしちゃった!みたいな状態です。
せっかく2人なんだから、剣士(攻撃できるけど魔法使えない)&白魔導士(治癒できるけど攻撃できない)とか、格闘家(攻撃強い)&僧侶(防御強い)にするとか、ないものを補いあうペアにすればいいのに、なぜ同じ属性2人!という。
そんな話を夫としていたら(算命や天中殺の細かい話はせず、「精神的なものを優先、現実に弱い性質」とだけ説明)
夫「白魔導士2人だと、モンスター来たら、ダメージくらってはお互いに治癒して・・・の繰り返しだよ」
私「・・・格闘家や剣士を金で雇いましょう!」
夫「金かー・・・(渋い顔←月牡牛なので蓄財が減るのはイヤみたい)」
私「じゃあ、ケガした格闘家をヒーリング治療して、恩を売っとく!」
しかし、ばりばり体育会系(偏見?)の格闘家と対等コミュニケーションを取れるのか、そしてなんかあったら助けてくれという契約をちゃんと結べる交渉能力はあるのか。
はなはだ怪しい文系&人見知りな戌亥+玉堂星2人です。
このパーティの運命やいかに。

占いって当たるのね

11月に夏瀬先生の鑑定を受けた話を書きましたが、
あの時は「12月をどう過ごしたらいいか」について相談したのでした。
諸事情で、1ヶ月ほど特に予定のない期間ができたので、
じゃあ、短期の派遣仕事をしてお金稼ぐか?
辞めてしまっていたスポーツクラブを再開するか?
平日動けるうちに、普段会えない友人に会いにゆくか?
占いの勉強をするか?
・・・と、あれこれ選択肢を用意して、
どれがいいでしょう?とタロットで占ってもらったけれど、
どれもイマイチはかばかしくない結果。
いろいろやる気はあるけど空回り、友人とは予定が合わない、
唯一、「占いの勉強」はいいんじゃない?
「のんびり優雅なマダムで過ごしなさいよ」みたいな鑑定結果が出ました。
夏瀬先生からも「身体や心をゆるめるインターバルが必要なんじゃ」という助言が。

働かなくていいのかなあ、と10ハウス乙女太陽がぶつぶつ言うのをなだめながら、
天海玉紀先生の講座や、maru先生の講座やらに申し込み、
月双子7ハウスの好奇心がおもむくままに遊び&のんびり暮していたら。
12月の上旬、なんか身体にぶつぶつが出てきました・・・。
かぶれでもしたかなあ、しかし妙に痛がゆいなあ、
とりあえず専門医に診てもらおう、と病院へ行ったら。
なんと帯状疱疹でした!
(そーいや発疹が出てたの身体の片側だけだった・・・、と後から気づく)

初期のうちに病院にかかったのが幸いしたのか、
薬の投与で症状は治まり、ひどくなることなく年内に完治し、
無事年末年始を迎えることができました。

しかしこれで、派遣仕事をしたりしてたら、
病院へ行くにも仕事終わった後になっちゃうし、
時間がないから、となかなか診察を受けず、後回しにしてもっと悪化してたろうと思います。
(短期派遣は期間中休めないのが原則だし)

せっかくスポーツクラブに入会しても、感染を防ぐために入浴できないし、
あまり運動する気にならなかったんじゃ・・・。

治るまでお酒飲めなかったので、忘年会の約束もキャンセル、
友人と会う約束2件も、どちらも生後1年以内の乳幼児がいたのでキャンセル。
(水ぼうそうにかかったことない乳幼児には、感染してしまう危険があるため)

いろいろ計画しても空回りだから、
占いの勉強して、のんびり過ごして体力(免疫力)をつけておきなさい

という鑑定結果は大当たりだったわけです。
占いを勉強したり、こんなブログ書いたりしといていまさらですが、
占いって当たるんだなー!タロットすごいなー!!と、
初めて占ってもらった人のように興奮しておりました・・・。
改めて、夏瀬先生ありがとうございました!

☆                          ☆                     ☆

11月の下旬あたり、射手土星と魚海王星がスクエアになっており、
柔軟宮に天体を持つ人は大変、という話をよく見ましたが、
ネイタル太陽乙女&月双子&アセン(海王星も)射手の割には
あんまり実感ないなー、と思ってました。
個人的には夏~秋ごろに大変なことがいくつかあったので、
そこで試練を先払いしといた、ってことかな?とか考えてたら。
やっぱり支払い済んでなかったか!
請求書しっかり届いたよ!(苦笑)
むしろ天体のタイミングよりやや遅れ、なあたりが私らしいような・・・。

ちなみに帯状疱疹は子どもの頃にかかった水ぼうそうのウイルスが身体に潜伏していて、
大人になった後も、免疫力が落ちるとそのウイルスが出てくるのだそうです。
ウイルスってことは・・・、魚座海王星!?
と思ったけど、子どもの頃から保持してるわけだから、むしろネイタル海王星?
ネイタル射手海王星(ウイルス)をスクエアになったトランジット魚海王星が刺激したのかなー。

しかしこの件で初めての病院にかかってみたのですが、
女性専門クリニックで、先生もサバサバした女医さんですごく感じ良く、
説明もわかりやすいし、原則予約制なので長時間待たなくていいし、
いいところ見つけた!今後もお世話になろう、と思っています。
人生なにごとも塞翁が馬。

『夜の占い勉強会~支配星を追いかけろ!~』参加レポート(1/19 ウラナイトナカイ)

毎日さむいですね!
お正月の頃は暖冬とか言ってたのに・・・、さすがは大寒です。

19日、トナカイノニカイで行われた「夜の占い勉強会~支配星を追いかけろ!~」に参加してきました。
maru先生主催の勉強会で、「ハードアスペクト編」に続く第二回目。
前回のレポートで「A級ライセンス取得教習」なんて書いたもので、maru先生に「大丈夫?今回は(講義が)暴走してなかった?」などとお気を使わせてしまいました・・・、
申し訳ない!!

今回は「千本ノック」とか「レシーブ練習」とか「スカッシュラリー」とかそんな感じで、ひたすら動く!反射的に打ち返す!みたいな・・・。
終わった後へとへとになっていましたが、これは私の基礎体力ならぬ基礎知識不足です。
「あー、走り込みとかして体力つけなきゃ・・・」みたいに、「あー、ちゃんと基礎から復習して丸暗記しとかなきゃ・・・」と反省。

参加者各自のホロスコープをみんなで順番に見ながら読んでゆく実習形式。
見ようとしてるポイントの星座を確認

その星座の支配星を確認

その惑星がどこの星座にあるか確認・・・、と追っかけてゆくのですが、単純なようでいて、ものすごく頭が混乱してくるのです。
ピンボールみたい、と表現されてた方がいましたが、まさしくそんな感じ。
これにアスペクトとかハウスとか加わってくると、もう!もう!

1周目は「自分自身について」の読みだったので、
・支配星を追うやり方
・導き出されてくる自分自身の姿と、自分が思ってる自分のギャップ
両方を自分の中で噛み砕くのに必死で、理解が追いつかないところが多々。

2週目は「仕事について」の読みだったので、ちょっと慣れ&「自分の仕事」は客観的に見れる、ということで多少喋る余裕が出ました。
参加者さんのお仕事が多様に富んでおり、それを聞くのも楽しかったです。

今回、支配星を追う読み方で読んでもらった結果、自分自身についても、仕事についてもどちらも、興味を持った・集めてきたものを「公にアウトプットしたい」欲望が強いようです。
ブログが書ける時代で、というかインターネットがあってくれて良かった!

支配星、ややこしいですが、読み方が分かれば、また違った切り口でホロスコープを読めるようになるのだな、ということはわかりました。
まずは練習!実習!

☆                          ☆                      ☆

しかし仕事について読んでいる時、maru先生に「編集の仕事とかいいのでは」と勧められたのが意外でした!
太陽乙女10ハウスで月双子なので、期間限定であちこちの職場に行ける(月双子)、
一流企業や学校、公共団体といったしっかりした職場で働ける&事務職として補助的な仕事をする(太陽乙女)、「派遣で事務職をしています」というとたいてい納得されていたのですが、
こうも「編集職」をプッシュされるとは、意外・・・。

・・・とか言ってたら、大学生の頃、高校でお世話になった国語の先生に「編集者が向いてるんじゃないか」と勧められた記憶がぽん、と浮かび上がってきました!
授業の一環として生徒に懸賞応募を勧めてた例の先生でして、私の文章能力を見込んでくれたのだろうと思いますが、本・小説好きの青少年の常として、「小説書きたい!」という誤った夢と希望を抱いていたため、編集じゃイヤ、と聞く耳持ちませんでした(色んなイミでアホー!!・苦笑)
自分には物語を楽しむ能力はあっても、物語を創り出す能力はない、と悟るのはもうちょっと後の事です・・・。

あと、正直言って、ネイタル獅子土星の「恐れ」も強かったです。
バブル名残りの当時(今もでしょうが)放送・編集といったマスコミ職は花形&狭き門、しかも華やかな業界なので目指す学生たちもハデめ(今でいう「リア充」な人たち)で、気おくれが。
激務で連日徹夜、職場泊まり込み・・・、みたいな仕事スタイルがマゾヒスティックな誇りを持って語られてるのを見るにつけ、恐ればかりが募り、(ちょ、ちょっと編集者とかもかっこいいかも・・・)と憧れる気持ちをねじふせて、
「徹夜とかムリ!」と自分から可能性をシャットアウトしたのでした。
おおう、そうだった・・・。

身近な先輩(女性)がずっとバイトしてた小さな出版社に見事就職したものの、案の定激務で1年で退職、結局海外留学した、といういきさつも印象深かった。
苦労してやっと就いた職が長持ちしないなんて、お金稼げないじゃん!
マスコミ希望したって意味ないじゃん!と強く思ったのは太陽乙女10ハウスゆえですかねー。

しかしどのみち最初の仕事1年で辞めちゃってるんで、結果いっしょなら、思い切って編集の世界に飛び込んでみても良かったのでは!(苦笑)
まあ今だから言えることであって、ビビりで根性なしの私には難しかったろうと思います。
まず「社会人」というものに慣れるまでに相当時間かかりましたからね・・・。

支配星を追っていたら、思いがけず過去の扉を開けることに!
これは水星逆行効果?

御礼&インナーチャイルドカード雑感

先日、甘夏弦先生のブログに載っていた
2016年を占うインナーチャイルドカード1枚引きの解釈を記事として書きましたが、
夏瀬先生がご自分のブログで同じことをして下さいました!(「ビックマウス?!」
そして更に甘夏先生がブログでそのことをご紹介下さいました。(「心に届くインナーチャイルドカード」
お二人とも本当にありがとうございます。
ブログから広がるブログの輪、みたいな感じで嬉しい&楽しいです。

しかし、夏瀬先生の「脳内におけるこのクリスタルの断面図」見て思わず笑ってしまいました。
水晶のデカさと言ったら!
海に浮かぶ氷山そのまんまみたいで、地下に隠れてる容量がすごい。
夏瀬先生は「ビックマウス?!」「堅実に生きないと」と書いてらっしゃいますが、
いや、それこそが夏瀬先生の魅力で、私に足りないものだ!と思うのです。
「売ればいいお金になる」とか言っといて、
私が想像した水晶の大きさは、
地表に出てるのと同じくらいの長さの立柱が地下に埋まってる、程度でした・・・。

ここはあんこ先生にあやかって、景気のいい解釈を。
今さら大きさを訂正するのもアレなので、水晶の根元に金の鉱脈があるのだ、と思うことにします!
小人の仲間たちを呼びよせて金脈ごと掘り出して、皆で大儲けです。
当分お金には困らないから、お祝いに宴会とかしちゃうぜ!
それくらいのポジティブさで今年を進んでゆきたいなー。

☆                           ☆                         ☆     

インナーチャイルドカードはほんとに面白いなあ、と思います。
自分の中にあるものや、無意識でフタしてたことや気づかなかったことが浮かび上がってくる。
『私について』という工藤静香さんの曲の歌詞で
「私について 知らなすぎるのは どんな人より きっと私よ」というフレーズがありますが、
まさしくそんな感じ。

易と『真昼のプリニウス』

前回の記事で、易講座の受講レポを書きましたが、
受講前に(そういえば、易が出てくる小説があった・・・)と思い出し、
本棚から引っ張り出して読み返しました。
それが池澤夏樹著『真昼のプリニウス』。

真昼のプリニウス (中公文庫)
池澤 夏樹
中央公論社
1993-10


主人公は若き女性火山学者。
弟の友人である広告代理店の門田に、
電話で「無意味な短い物語」を聴かせるサービス「シェヘラザード」のアイデアを打診され、
「火山と地震と地球の歴史についての物語」の提供を依頼される。
「物語」を考えながらも、大学の授業や研究、浅間山の調査、
友人の子供との交流、恋人からの手紙に心動かされたりと忙しい日々の中、
門田は次なる電話サービスのアイデアとして「占い」を持ち出してきて・・・。


易はストーリーの起承転結の「転」としてほんとちょっと出てくる程度ですが、
易講座を受けた後に改めて読んでみると、
作者がちゃんと調べて、理解してから書いたんだろうな、と思います。

人の悩みと思い詰めがないところに易はない。
しかし、その一方で、筮竹というものはなかなかおもしろいものでな。軽く問えば軽く答える。そういうこともできるのだ。
筮竹は絶対でも解釈には易を立てた者の性格が出る
卦を疑うのはいい。それは易に頼りつつ頼り切れない人の弱みだ。しかし問いなおしてはいかん

などという文章に、いちいち(ふんふん!)とうなずいてしまう
(ちょこっと易の入り口を解説してもらっただけなのに・・・・苦笑)。

六十四の卦に対して、あるいはその之卦変爻まで含めて三百八十四でもいいし、
というくだりなど、ずっと意味がよく分からないまま読んでいましたが、
講座を受けた今は分かる・・・!(よろこび)

改めて読んでみて、これは「双子-射手」の物語かも、と思いました。
学者、大学、研究というアカデミックな分野の射手。
タイトルにもなっている「プリニウス」は古代ギリシャの博物学者で、
これまたアカデミックな射手要素。
門田の「広告代理店」という職業は双子っぽい。
終盤の章のサブタイトルに「二人のお喋り男」というフレーズがあって、
なんとなく双子のイメージ。
「物語を饒舌につむぐ」というのも双子の領域かしら?

物語や理論に飽いた主人公は行動し、体現することで事象に向き合おうとするのですが、
これは牡羊座的な行動力かな。
小説という「言葉を使った物語」の領域で、
「物語にとらわれるな、行動して自ら感じろ」とはっぱをかけてるのだから、
『書を捨てよ、街へ出よう』じゃないけど、
実はかなり冒険的というか挑戦的な作品なんだ!と今さら思いました・・・。

易以外にも、主人公の専門分野の火山や地震関係の話が多く、興味深いです。
1989年刊行の作品なので、阪神大震災や東日本大震災の起こるずっと前ですし、
携帯電話もインターネットもない。
列車の時刻を調べるのに、本屋で時刻表買ってますし、
門田のやろうとしてる電話サービスは、
今だったら携帯メールとかスマホアプリで配信になるのかな、と思ったりしますが、
淡々とした筆致のせいか、そういう描写にもあまり古臭さは感じられず、
改めて読んでも不変性のない面白さ、がありました。

(この歳になってみると、主人公があまりに理想的な女性すぎる、というか、女性の母性にちょっと夢見てないか・・・?とも思いましたが・苦笑)

プロフィール

あかつきと読みます。西洋占星術歴約7年、太陽乙女座、月双子座、天秤座に天体多め。算命学では玉堂星中心、戌亥天中殺。
占いの勉強や講座レポートなどを書いています。

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