ほしよみ練習帳

永遠の初心者が占いについて思ったり考えたこと、講座受講のレポートなどをつづるおぼえがきノートです。 西洋占星術と算命学をかじっています。がじがじ。

2015年12月

『あまちゃん』は戌亥天中殺の物語?

戌亥天中殺について思いを巡らせていたら、『あまちゃん』を思い出しました。
言わずと知れた2013年の朝ドラ、
私も放送当時どっぷりハマったものです・・・。
あまちゃん 完全版 Blu-rayBOX1
能年玲奈
TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
2013-09-27


西洋占星術的には、蟹木星・魚座海王星への着目記事をよく見ました。
蟹木星・・・祖母―母-孫娘という女三代の家系の物語、故郷、地元アイドル、地方村おこし
魚座海王星・・・海、海女、アイドル、芸能界、でしょうか。

主人公・天野アキは17歳の夏、
初めて訪れた母の故郷岩手三陸で、海女である祖母のかっこよさに魅せられ、海女になる!と決意。
新人海女として地域に迎え入れられ、地元ローカルアイドル状態になりますが、
海に入れないシーズンに高校で見かけた伝統潜水の「南部もぐり」に興味を持ち、
何より南部もぐりのエースの種市先輩にひとめぼれ、潜水科へ進むことを決意。
更に親友の美少女・ユイに引きずられるように本格的アイドルの道を目指すことに。

劇中でも「海女やって、南部もぐりやって、次はアイドルってなんなの!?」みたいな
母・春子さんのセリフがありましたが、確かに一貫性がない。
思いつきで行動してる、と言われても仕方ないですよね。
しかしアキちゃんは新人海女として周囲にかわいがられ、潜水科を無事卒業し、
上京して紆余曲折あるものの、東京でみごとアイドルになってしまうのです。

一方、母・春子は若かりし頃、可愛くて歌が上手くて地元の人気者、
夢は東京でアイドルデビューすること。
周囲には観光客を呼ぶためにも海女になってくれ、と期待されていましたが、
アイドルになる!という決意はかたく、家出同然に上京。
オーディション番組でみごと優勝を勝ち取るのですが、
その番組自体が終了、デビューの道は閉ざされてしまいます。
バイトしながらオーディションを受け続ける春子ですが、
「素人くさいアイドルがうける時代」になり、
上京前に歌や踊りのレッスンに励んできたことが逆効果に・・・
(レッスン代は観光海女のバイトをして稼いでた、ということで、
海女の適性はあったのではないか?
「自分のやりたい仕事」と「適性がある仕事」というテーマでもありますね・・・)。

アキの親友・ユイも昔からアイドルを目指し、東京に強く憧れています。
自分が美少女であることを自覚し、
積極的に行動するユイは東京の芸能事務所にスカウトされますが、
周囲はユイの上京に反対。
ようやく理解を得て、アキと二人上京しようとした朝、父親が倒れ、
「後から行くから!」とアキを見送ったものの、
上京しようとするたびそれを妨げる事件が起こり、
結局東京へ行くことはかないません。

「目指して努力して一途にやってきた」人が上手く行かず、
「思いつきのようにひょい、とやってみた」人が上手く行く、
なりゆきまかせ、ってあたりが戌亥天中殺っぽいかなー、と。

脚本の宮藤官九郎さんはインタビュー等で
「『あまちゃん』はヒロインが成長しない物語だ」と言っています。
クドカン自身は辰巳天中殺なので、
戌亥天中殺としての実感を書いたわけではなく、
「ヒロインの成長物語」ばかりになってしまった朝ドラへのアンチテーゼとして
「ヒロインは成長しない、変わらないヒロインが周りを変える」物語を書いたのでしょう。
従来の朝ドラは
「一生をかける職業を早々に決めたヒロインがそれ目指して突き進む物語」が多いので
(それ自体は素晴らしいことだと思いますが・・・)、
「そんなにスムーズに行かないよ!」っていう私の戌亥天中殺精神が反発を感じることが多く、
より『あまちゃん』にハマる原因の1つになったのかな、と。

西洋占星術では、クドカンも能年ちゃんもキョンキョンも太陽蟹座で、
2013年、蟹座木星の年に大ヒット!と言われてました。
しかし2013年は巳年、辰巳天中殺の年でもあります。
クドカンだけでなく、能年ちゃんも(作中のアキの誕生日も)キョンキョンも辰巳天中殺なんですが、
辰巳天中殺期間にヒットしてるんですよね・・・。
天中殺については、
「天中殺の期間に始めたことは上手くいかない、続かない。しかしその最中は上手くいく」
みたいな説もあるそうで、
TVドラマという、現実でない虚像の物語、そして半年間(天中殺期間内)という期間限定なら、
天中殺ヒットもありなのかも、と思いました。

☆                         ☆                        ☆   



NHKのドラマなのに、フジテレビ系列の扶桑社からもファンブックが出たほどの人気っぷりでした・・・。
まついなつき先生も両方にコラムを寄せてらっしゃいます。
個人的には、『ファンブック2』掲載の、
「自分探しをこじらせる残念なイケメンと 社会の中で何も考えずに済む普通のイケメンと」
の冒頭で語られる、
必要なものを適切な時にくれる男&日々の勤労をきちんとしてる男たちに萌えるまつい先生に、
乙女座魂が激しく同意!でした。
(まつい先生は月乙女、私は太陽乙女)

ハートに火をつけて

天海玉紀先生のブログで記事を取り上げて頂きました!

「摩訶不思議・戌亥天中殺ワールド」 天海玉紀 <白> 悦楽♪メタモルフォーゼ

天中殺講座から帰ってきて、何気なく玉紀先生のブログを覗いたら
思いがけず自分の記事が取り上げられてて、
嬉しさと気恥ずかしさで床をごろごろ転げまわりそうでした。
玉紀先生の解説で、玉堂星は四柱推命だと「印綬」で名誉の星、というのにものすごく納得!
私は自分の文章で賞を受ける(全校に名誉をアナウンスされる)ことで玉堂星を、
副賞の実益(ごほうび)で禄存・司禄星を満たしていたんだなあ、とよく分かりました。

そして天中殺講座のレポ&補足も取り上げて下さいました!

「続☆摩訶不思議・戌亥天中殺ワールド 」天海玉紀 <白> 悦楽♪メタモルフォーゼ

う、嬉しい・・・。
戌亥天中殺当人としての述懐が他の方のお役に立つなら、喜ばしいことです。
そして
「ああでもないこうでもないと逡巡する気持ちや、
これでいいのかな?とこれでいいのかな?と、
なんどもなんども慎重に慎重に反芻しているようなほのかな迷いの雰囲気」

という表現に、おおう・・・、と図星を指されたきもち。

算命学で見ると、自分には火性の星がない、と書きましたが、
思えば西洋占星術でも、火の星座には縁が薄いのでした。
ネイタルのホロスコープを見ると、
射手座には海王星があるんですが、トランスサタニアンは使おうと思って使いこなせるもんじゃない。
獅子座にあるのは土星で、もっぱら行動を制限・削る働きの方に働いてる気がします。
(土星を使いこなせれば大きなパワーになりそうですけど・・・)
牡羊座に至っては惑星なし。

なんかこう、東でも西でも「着火剤」というか、原動力の「火薬」がない感じ、だったのですが、
おかげさまでブログのアクセス数も急激に増え、モチベーション上がりました!!

先ほどの解説に則れば、
玉紀先生のブログで紹介してもらえる=名誉→玉堂星
リンクをたどって私の文章を読みに来てくれる=実益→禄存・司禄星
という図式ですね。

この嬉しさを着火剤にして、どんどん記事を書いていくべく自分のお尻を叩きます!
ハートに火性の火をつけて。

☆                       ☆                         ☆

しかし紹介して頂いても、「やったー!」と即日反応して記事を上げられず、
1週間近くこねくり回して何とか、かたちに・・・、というあたりが、
やはり引き寄せ(ためこみ)禄存・司禄なのかなあ・・・、と・・・。
鳳閣・調舒星は反応早いんじゃないだろうか?と勝手に思っています。

いぬいのきもち。

いぬのきもち 2012年5月号
ベネッセコーポレーション
2012

では、なくて・・・。

「こわくない!天中殺~入門編」講座で、
戌亥天中殺グループ所属として語ってみましたが、
色々言葉が足りなかった気がするので補足を・・・。

戌亥天中殺の実感を、ということで、自分の職業遍歴について述べました。

10代で将来の職業を決め、大学もそれを基準に選びましたが、
その職業の求人が極端に少ないことが判明。
しかし希望者自体は多くて、大変狭き門、とても自分は採用されないだろう・・・。
ちょうどそのころはITバブル期、
(その職業内容と共通点がないわけでもなかったので)
試しに受けてみたSE職で内定をもらったら、
長年の憧れだったはずのその仕事への熱はなんだかしぼんでしまいました。

就職したものの、SEの仕事以前に「社会人」のやり方が分からず、
会社になじむことができなくて、1年で退職。
半年ほどパラサイト状態でしたが、
事務職を求人してた小さな会社が、
たまたま父の勤める会社の取引先で、ほぼコネで就職。(←戌亥なのでたぶん良くない)

その会社で社会人とか事務職の基礎を学ばせてもらいましたが、
勤続5年目にして、社長の不興を買ったり病気したりで、
バイトになれと言われ、それなら辞める、と退職。

再就職活動するもなかなか決まらなかったのですが、
派遣で働く、というかたちに落ち着いたら無事仕事に恵まれ、
派遣会社を移ったりしながらも今に至ります。

・・・というような経緯を語っていたら、
天海玉紀先生から
「『オチはどこにあるんだ!?』って思ったでしょ?これが戌亥なんですよー」とツッコミが入りました。
一貫性がない、オチがない。すんなり進まない。
戌亥じゃない人から見ると「なんで?何考えてるの!?」って感じになるらしいです。
まあ客観的に見たらそうですよねー。
一応、本人としては、目標も立てて、そこへ至る筋道も立てて、がんばってるつもりなんですが・・・。

戌亥天中殺は現実がない、それ故「頑張ってはいけない」と言われます。
どうすりゃいいんじゃ!?って途方にくれますよね。
私も算命学を知った最初の頃は混乱し、
「頑張っちゃいけないって、努力しちゃいけないってことですかー!?」と玉紀先生に詰め寄り、
「そういうことじゃない!」と諭された思い出がございます・・・(苦笑)

現時点で思うのは、「人間万事塞翁が馬、な人生」なのではないか、と。
悪いことがあれば、次はいいことがあるかもしれない。
今はこれをやってるけど、ぜんぜん違うことする時も来るかもしれない。
戌亥天中殺は自分の人生で上手くいかないことが多いので、
挫折経験が多いがゆえに人の痛みがわかる、というのは確かにそうだな、と。

生来、太陽乙女10ハウスのためか、
「同じ職場に長年勤続してコツコツと仕事をする」スタイルこそ働くということだ!という理想を持っており、
その理想からほど遠い現状(5年以上同じ職場で働いたことがない)に、
私は人間として大きな欠点があるんじゃないか、と思い悩んだこともありました。
戌亥天中殺はスムーズにいかないのがデフォルトだ、と知った時、
この人生パターンでいいんだな、と自分を肯定されたようでほっとしました。
(腑に落ちるまでは時間がかかったので、
玉紀先生に八つ当たりのように詰め寄ったりしたわけですが・苦笑)

☆                         ☆                           ☆

長々と書いてみたけど、
「やっぱり戌亥はオチがないなー、話ぜんぜん違うところに行っちゃうな」になってるのかしら?
戌亥天中殺の定まらなさは、不思議の国や鏡の国を冒険するアリスみたいだとも思いました。
色んなキャラに会っては次々違う世界、違う環境に脈絡なく変わってゆく、感じ。
アリスの話は最後夢オチなんだよね。戌亥は夢か?
140616_1700~001
甘夏弦先生のインナーチャイルドカードセッションで出たカード。
アリスモチーフだけど「運命の輪」にあたるみたいです。
いいことも悪いこともくるくる回る・・・。
携帯電話の待ち受け画面にしてます。

☆                         ☆                           ☆
(2016.1.28追記 戌亥天中殺ネタで記事を追加しました。 → いぬいのきもち。・2

「こわくない!天中殺〜入門編」(12/8ウラナイトナカイ)講座レポ

「占いの勉強するといいんじゃない?」キャンペーン第二弾、12/8に阿佐ヶ谷トナカイで開かれた「こわくない!天中殺〜入門編」に参加してきました。

天海玉紀先生の講座に参加したけど難しくて、って前の記事で書きましたが、今まで玉紀先生の東洋系講座をいくつか受けてきた成果か(「はじめての陰陽五行」とか)、今回は割とスムーズに理解が進みました!継続は力!

今回のテーマは「天中殺」。
なんかもう、この字面だけで怖いですよね。「」が入るんだもん。
てんちゅう」って響きも「天誅!」っぽいし。
算命学と元を同じくする四柱推命では「空亡」というそうですが、「むなしく、なくなる」!これもどうなのか!
・・・というような先入観を取り払って、字面の意味にとらわれるのではなく、天中殺の成り立ちと特徴を学ぼう、という内容。
正体や理屈を知ればこわくない。

そして玉紀先生の講座はやはり面白いです。
軽妙なトークと鋭い批評眼、蓄積された知識、納得いかないところは追及してつきつめる、双子座魂を見ます。
私も月双子座のせいか、「理屈が分からないと理解できない」派なので、「これはこうだから!決まってるから!丸暗記!」な教え方だといまいち頭に入ってこないんですよね・・・。
玉紀先生はなぜそうなるか?の理屈とか由来とかをちゃんと説明してくれるので、すごく納得できます。

天中殺には生まれた日で決まる、皆どこかに属する天中殺グループと、人によってはオプションで加わる天中殺、時期で巡ってくる天中殺、などがあるのですが、今回は「生まれつきの天中殺グループ」を中心としたお話でした。

各天中殺で特徴・性質が違うので、玉紀先生の問いかけを受け、参加者が自分の天中殺グループについて、実感を語ったりも。
私自身は戌亥天中殺グループ所属、なんですが、この「戌亥天中殺」は一番謎に包まれている、というか、他の人たちには理解がしにくい存在なのだそうです。
理解の助けになれれば、と行動パターンや思うところなどを語ってみましたが、お役に立てたのでしょうか。
私は夫も戌亥天中殺なので、聞き取り調査もしたんですが、自分のことも夫のことも上手く説明できなかった不完全燃焼感が・・・。
別記事にしてちゃんと語ります!

天中殺時期とは何なのか?何したらいいのか?についても色んな考え方があるようですが、現世利益よりも、精神的なところ重視で過ごした方がいい時期、ってことかな、と理解しました。
エンジン全開でイケイケばりばりに儲けるぜ!
金に出世にモテに濡れ手で粟、欲張りブースト大全開!!みたいな状態で、天中殺コースに突っ込むと、事故起こしやすい、のかな・・・。

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安全運転第一!
フルーツの下はプリンでした。

ブログモチベーションと禄存・司禄星

夏瀬あんこ先生のブログで記事を紹介していただき、アクセスが増えました!
ひとりぽちぽちと書き続けているこのブログですが、
やはり自分の書いた文章を読んでもらえるということは嬉しいものです。

しかし気を抜くと更新さぼっちゃうんですよね・・・。
占いの勉強のためのブログやろう!と思ってから実際に作るまで3年。
開始してからも2回くらいブランク(さぼり)期間が。

昔から文章創作(作文、俳句、短歌など)は好きなのですが、
締め切りやノルマ的なものがないと完成・長続きしません。
(俳句だったら結社に所属して、毎月10句投稿する、みたいなしばりですね)
ブログも続かないんだよなあ・・・と思っていた時に読みかえした、
maru先生のブログのこちらの記事。

私にとって無人島暮らしは無理ゲーです(ブログ『まるごと食堂』)

算命学で見ると私の中心星は玉堂星ですが、
その上下にはサンドイッチのように禄存星と司禄星がいるので、
個人的にはこの禄存・司禄コンビに意識が行きます。
1人が持つ星は5つ、この5つに木・火・土・金・水性がそろえばバランスいいのですが、
私は土性の星(禄存・司禄)を2つ持ち、火性の星(鳳閣・調舒)がありません。

火性の星は「伝達本能」、表現し伝える性質なのだそうですが、
これがないから、
何がなんでも伝えたい!毎日書く!すぐ書く!みたいな強い衝動がないのかしら?

でも文章を書くことは好きなんだよー、読んでもほしいんだよー、と
ぐずぐず言いながら読み返した上記の記事に「なるほど!」と納得。
maru先生の中心星は禄存星だそうです。
「自分の利益を得るために書く」というやりかたは
禄存・司禄星をどう生かせばいいのか?という視点で非常に参考になりました。

私はいまだにmixiで日記を書いています。
先日mixiをやり始めてから(日記を書き続けて)10年経ったのですが、
何でこんなに続くのかな、と考えてみたところ、
「知った人が読んでくれている」というのが大きいな、と。
それこそ10年前、mixi華やかなりしころは、
日記を上げると知人友人がコメントをつけてくれましたし、
ほとんど更新してない人が大半の今でも、
私が日記をアップすると、決まった友人3、4人が読んで行ってくれます。
mixiには自分のページを誰が見にきたかわかる「あしあと」機能があって、
(あの人が読みに来てくれたんだな・・・)と思うと書き続ける励みになります。
だからと言って、他人のために書いているというわけでもなく、
まず第一に自分のための日記、という意識ではあるんですが。

「(評価してくれる)他人の存在が必要」という点は、
私の月は7ハウスなので、共通するものがあるのかな。
水星が天秤座、というのも、交流する存在を必要としているのかも。

この記事を書きながら思い出しましたが、
中高一貫校に通っていた学生の頃、
お世話になった国語の先生は授業の一環として、
論文コンクールや俳句や短歌、詩などの懸賞に応募することを奨励してました。
当時はバブル末期で、企業や出版社がけっこういい副賞をつけてまして、
論文コンクールの副賞で海外旅行に行ったクラスメイトも。
私も何回か論文や短歌で賞をもらい、図書券などを稼ぎましたが、
まだバイトもできない中高生にはありがたい収入源でした。
入賞すると各学期の始業式で全校に学年・名前・コンクール名などがアナウンスされ、
気恥ずかしいような誇らしいような気持ちになれたものです。

この「書くことでごほうびを得る」感覚が禄存・司禄星のそれなのだろうか・・・。
きっと鳳閣・調舒星の人は見返りなんかなくても書くんですよね。
表現したい!衝動が内側からあふれこぼれでてきて止まらない、という感じなのかなー。

☆                ☆                 ☆

算命学もすごく興味深い、面白そう!と思うのですが、習得するのもすごく大変そうです。
というか西洋占星術とはまた違う奥深さがあるような・・・。

天海玉紀先生の東洋系講座も何回か出たのですが、どうも理解が追いつきません。
陰陽五行とか好きなんだけどなあ。
(注・玉紀先生の講座は大変面白いです。私の脳みそがおポンチなのです・・・)

IMGP4623
土剋水(土は水を濁し、吸い込み、せきとめる)
私の玉堂星(水性)は上下から吸い上げられせきとめられているようです・・・。
プロフィール

あかつきと読みます。西洋占星術歴約7年、太陽乙女座、月双子座、天秤座に天体多め。算命学では玉堂星中心、戌亥天中殺。
占いの勉強や講座レポートなどを書いています。

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